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現在高価な全集版でしか読めない。 世界的文学者、思想家、三島の生涯最大の問題作であり、三島自身、十日の菊、憂国、そして英霊の声を2・26三部作と命名して自らの文学の中でも別格扱いしている。 早急な復刊を望む。
2004/01/31