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オキュパイ運動を通したグレーバーの思想を知りたい。
2026/02/28
中古でも価格が高騰しているのと、負債論、ブルシット・ジョブ以降のグレーバーの影響力を考えると流通量が極端に少ない書物でグレーバーの思想を追うのが少し困難なので、復刊をして頂きたい。
ロールズの批判の書として重要な一冊で、木鐸社から1995年に出版されているが出版から30年以上も経っていて、政治哲学の名著でありながら、流通の数も少ないため復刊を希望する。