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著者はカンタ刺繍の国内第一人者であり、既に逝去されていることから、他によい手引きになる本を探したが、 類を見ない世界観である。 このまま将来に向けてこの素晴らしい世界観が途絶える事が非常に惜しい。
2026/03/30