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白洲次郎に関する本は多いようで少ないです。 一冊でも多く刊行されていれば、買う側の人間に触れる機会も増えることでしょう。 アメリカから突きつけられた憲法に対して白洲が真っ向から立ち向かった様子を是非是非読んでみたいと思います。
2006/02/14
結構新しい作品なのに廃刊?
2002/10/10
青臭さと真摯な姿勢は紙一重。
連載当時、小学生でした。 お盆の頃に実家に帰省する母についていって、駅の売店で買ってもらいました。その頃の事を思い出すと、もう一度読みたいと思ったのです。
どこを探してもない。
このような実際に起きた実話を元にした、それでいて政治的、社会的に事件となった話の漫画はそうそうないと思うからです。