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岩波文庫のヘーゲル訳本は『歴史哲学』以外は等閑に付されている感がある。以前ほどではないにしても、まだ需要はあると思うのだが。
2014/04/13
戦後を代表するマルクス主義哲学者・廣松渉の名著と聞いて。同じ学術文庫に入っている『世界の共同主観的存在構造』の解説で愛弟子の熊野純彦氏がそう言っているのだが、なぜあちらは刷ってて、こちらは絶版なのか。
2014/04/01
ゴーゴリの最高傑作と聞き、ずっと読んでみたいとおもっているが、ずっと絶版状態。冊数が多くて復刊しにくいのかもしれないが、出版社にはいつも手に入れられるようにしてほしい。