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作品が再評価されるにあたって、こういった設定資料集も再評価される必要があると思ったから。また、自分が見たいと思ったので(これが動機)。
2007/05/24
クリエイターとして安田朗氏の仕事内容が読める数少ない書籍で ある事から、復刊を強く希望致します。
2006/10/09