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小学生の頃読んで、初めて泣きに泣いた忘れられない本です。 25年以上振りに図書館で借りて読み返しました。 切なくて眩しくて、また泣けました。 伊勢英子さんの挿絵も素晴らしく、心の琴線に触れる本。 是非復刊を。
2013/04/18