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第一級の研究者による、最高の研究書。
2008/12/10
時折古本で出ますが、高価で、とても手が出ません。研究者が最も利用する、唯識学の重要な書籍の1つだと思います。
2008/11/03
日本の学術出版の恥。
2007/12/09