公開ページTOPへ
読者がずっと待ち続けている3巻ですが、待っているのは読者だけでなく、作者である小野塚先生も同じでしょう。 連載誌の廃刊やなんやで流れたままになっている幻の最終巻が本という形になって世に出るところを、小野塚先生にも見ていただきたいです。
2006/07/01