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物語の濃度が高く、ページ数以上にどっしりと感じる物語。 小学生のころ何度も読んだので、内容は今でも覚えています。 しかし、この本を手元において、もう一度あの空気に浸りたい。 神話や宗教に興味を持った根本の原因は、この本の面白さが忘れられないからかも。
2010/09/16