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研究の出発点となった名著との出会い。これがこの本です。 私の研究にとってこの本は欠かすことができません。 私は研究室にある本を貸し出してもらい読んでいますが、自分用 に是非ともほしいのです。 これからの人生において、いつも手元に置いておきたいのです。
2003/10/22