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日本周辺の言語に関する和書は私の知る限り少なく、本書はその意味で貴重な一冊と言える。さらに、各言語ごとに単元が少ないながらも語学書として利用できるという意味では比類のない書籍であり、より多くの読者に利用されるべきである。
2015/11/04