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専門書
ハーバート・リード 著 / 瀧口修造 訳
3票

手元に置いて読んでみたい。瀧口修造さんの翻訳だから読んでみたい。

2026/01/07

専門書
フィリップ及びフィリス・モリソン、チャールズ及びレイ・イームズ事務所
2票

美しい絵と写真によって,極大の宇宙から極小の素粒子へ,10の25乗メートル(約10億光年)から10分の1づつスケールを変えて自然界を見ていきます。1辺が10の25乗メートルでは,銀河系でさえ点に見えます。太陽系が現れるのは10の14乗メートルから。衛星写真で都市が見えるのは10の5乗から。10のマイナス5乗では細胞が見え始め,マイナス8乗でDNAが見えてきます。この旅はマイナス16乗の素粒子の世界まで続きます。
話題のロングセラー本です。

という、日経サイエンス社さんの説明を読んだり、図書館で実際に本を見たりして、テーマや考え方のおもしろさと、絵や写真の美しさにとても引きつけられました。
ぜひ手元に置いて何度も繰り返し眺めたり、読んだりしていろいろなことに思いを馳せたいと思いました。

2025/01/26