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中川勝彦さんのファンの方々が、今も尚彼を大切に思っていらっしゃることをとあるところで知りました。そこで初めてこの本のことも知ったのですが、是非一度手にとって今更ではあるけれど、彼の魅力にアテラレたい。
2002/08/27