公開ページTOPへ
当時キラキラした少女マンガしか読んでいなかった私にとって岡田あーみん作品は非常にセンセーショナルでした。あまり作品数もなく、知名度もないにも関わらず今なお多くの人が復活を望んでいる、こんな漫画家はなかなかいないと思います。
2003/07/05