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大局的(著者が日中関係の先にアメリカを見据えているためだろう)でバランスがとれた記述がされていること。 また当時のジャーナリストの貴重な、そして優れた回顧録であること。 なにより読み物として面白いこと。 以上の理由により復刊を希望いたします。
2004/06/21