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なぜずっと絶版のままなのか、不思議です。
2003/09/11
言及され、引用されるのに元が読めないというのは辛いです。 ぜひぜひ復刊実現してください。
2003/07/26
「ラファティをもっと読みたい」・・同感です。
2003/04/20
ああ、そんなに恐いのですか、そんなに悪夢ですか、でもとりあえず、ラファティの作品をこんなに少ししか新刊で読めないということが悪夢です。
ラファティの「子ども」には、「恐るべき子どもたち」なんて言い方がひ弱に思えるほどの、底知れぬパワーがあります!「子供たちの午後」、ぜひ読みたい!
ラファティのものは全部復刊してほしいです。
誰であれ、その子にとってのパパやママに、なってゆこうとし続けることで、パパやママであり続けるのかもしれない。 そう思うこのごろ、この設定のお話しをぜひ読んでみたいです。
2003/03/06