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原作に出会ったのがつい最近だったため、この短編を知った時には既に後の祭り。いま、読みたくて読みたくて思い出す度にのたうちまわる毎日です。どんな立派な賞をとった文学よりも、この話が大好きなのです!復刊のためなら何でもします!切望しています!!
2000/09/24