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フーコーの思想を理解する重要な一冊であり、ジェンダーをめぐる議論やセクハラといった線引きに関する議論が日々行われる現代に投げかけても十分なインパクトを与えると想像されるにもかかわらず、いまだに入手しにくいのが残念である。
2022/12/13