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筒井康隆の極初期からの小説が全て読める。彼の関心の移り変わり、作風の変化も体感できる。
同時に、常に小説の常識を疑い読者にサービスする、一貫した姿勢もよく理解できる。
筒井ファンには、是非ともこの貴重な体験をしてほしい。
2013/11/23