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浦沢作品の中でもっとも思い入れのある作品です。
2007/05/23
連載されていた頃からコミックスになるのを楽しみにしていたのですが、結局単行本にはなりませんでした。 なかよしとは思えないシュールなネタと作風が今でも忘れられません。是非もう一度読みたいと思います。
2005/05/02