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本書を英語で読みました。この作品は相対的な文化観(文化相対主義)を知る良いきっかけとなる本です。ゴリラが語りかけるというキャッチーさ、内容の奥深さとともに、広く現代でも読まれてほしいと思っています。 本書が日本語で読めない事は大きな損失です。
2023/09/28