公開ページTOPへ
とにかく 読みたい、みたい! どうしても 読みたい みたい! 年月が経った今、自分がどんなふうに捉えるのかも感じてみたい。という欲求。
生命の限り表現者として生きた櫻井敦司さんの作品を大切に残したいです。
2023/12/08