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未読であるが、友人の強い進めで読みたくなった。
2010/05/16
未読である。 が、作者の作品は刃物のように鋭い知性を 感じる。 きっとこの本も鋭かろうと思う。
2000/10/07
いやあ、宝物箱に入れといたら箱ごとやられました。廃品回収で。
長い時間を生き残るべき名作と信じます。
2000/08/22
堀口大学訳の、格調高い文章のものが以前出ていたはず。それをぜひ。
できあがったフィルムとほとんど誤差のない映像設計は驚愕させられる。 フィルムと比較してみれば、映像制作の勉強に非常に有効。 ただ、入手困難で古書店で万単位の値段が付くありさま。本は使われてこそ価値が出る。 安い紙で小サイズでもよい。是非再販を。
すばらしい名作である。が・・・ これって20巻もあったんですか? 記憶では数冊くらいしか覚えてない。 だとすれば、「まだ読んでないお楽しみ」が銃数冊あるというわけです。
NHKのドラマはリアルタイムで視聴したが、 原作の存在は知らなかった。 単なるノスタルジーで「あれっておもしろかったよね」ではなく、本来どのような話であったのか知っておきたい。