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文章によって私の頭の中に映し出されるイメージ。 これほど鮮明にビジュアルが浮かんだ作品は、そう多くない。 続編が刊行された今こそ、多くの人に「赤竜の書」を読んでもらいたい。 そして、溢れるイメージを楽しんでもらたい。
2002/07/13