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建築士でもあり、妖怪妄想(?)でもある彼の作品が一同に拝見できる。実際の建築物を見ても楽しい。 日本を代表する建物も彼が手がけました。あの建物も・・・。 古本屋にも流通しておらず、忠太氏に興味のある方にはぜひ、持っててほしい1冊である。
2004/10/26