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この本を紹介してくれた若い女性は、子ども時代に読んで、父親の大きな足の上に乗って「おんにょろにょろ」と唱えながら歩いた、とのこと。おやこのあたたかいふれあいが感じられて、読んでみたくなりました。
2007/07/20