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ゲーム誌のパイオニアであり、コンピューターゲーム草創期の熱気(それは、ユーザーもクリエイターも等しく持ち合わせていた。)を伝えてくれる、単なる懐古趣味にとどまらない貴重な資料であるから。
2002/05/20