公開ページTOPへ
しっかりとした味わいがあるので。
2004/06/05
忘れられがちな初期の佳品なので。
出来れば一度目にしたいですね。
現時点でこのジャンル唯一のアンソロジーなので。
小山田さん=秋田書店専属と思い込んで探し忘れている方も多い佳品では?
2004/06/03
コミック文庫化ブームの波に乗って評価されたのかと思いきや。 内容に味わいがあるだけに復刊を希望したいです。
現在でも通じる面白味をもち、復刊の価値ありと思うので。
実力ある作家の作品が埋もれているのは惜しいので。
2004/06/02
おとぼけと家族愛の炸裂。
星野架名さんを語るにあたり、このシリーズも外せないでしょう。
代表作・緑野原シリーズと並ぶ佳品です。
雑誌形態で流通したため存在確認が難しく、埋もれた佳品と化していたので。
確か著者公認と言う幸運な部類のアンソロジーだったと記憶しています。
同人誌の選集としては良い品かと。
版元も倒産してしまい、下手をすると存在しなかった一冊になりそうなので。
2004/06/01
ショタコンアンソロジー第一次ブームの息吹を伝える一冊が埋もれているのも惜しいので。
内容は覚えています(CDは聞いたことがありませんが)。 微笑ましい一冊でしたね。
この作者の作品がこのまま埋もれるのは勿体無いので。
2004/05/31
筋肉を描ける方は貴重なので。
埋もれさせるにはもったいない作風なので。