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もくずさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 2ページ

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復刊リクエスト投票

文芸書
ピエール・グリバリ
45票

偶然読んで大好きになった物語り。(図書館で借りた)
素晴らしいファンタジー。
古本屋さんで見つけた時、声を上げて泣きました。(嬉しくて)
その後、引っ越しの為に、行方不明。
是非とも、もう1度手元に置きたい。
個人的には、早川FTベスト5に入る作品です。
最初の、お父さんとピポの出会いをもう1度読みたい!

2001/07/05

児童書・絵本
ペネロピ・ファーマー
20票

とても不思議な物語り。
ペネロピ・ファーマーの本、その存在自体が夏の夢のようだった。
大人になって、あれは夢ではないことに気がついて、あわてて本を求め様としても、彼らはもう、夢の中にしかいない。
もう1度会いたい。
赦されるのならば、この手に、いつもでもいて欲しい。
篠崎書林のペネロピ・ファーマーの本、全部の復刊を希望したい。

2001/07/05

コミック・漫画
夢路行
48票

「夢みた春」に続く本。だった気が…
これも、人に貸したまま、返って来ません。(T_T)
もう1度読みたい!
手元に置きたい!(T_T)
夢路さんの本って、もうちょっと前なら、よく古本屋さんで見かけたのですが、ぶ~けの時の本は、本当にないですね!(T_T)

「夢みた春」と同数の票が入っていないのが、とっても不思議です。
この2冊は切り離すことが出来ない本なのに…?

2001/07/02

コミック・漫画
夢路行
86票

人に貸したまま、返って来ません。(T_T)
是非とも、もう1度読みたい!
手元に置きたい!(T_T)

2001/07/02

児童書・絵本
ヘレン・バンナーマン
1,160票

昭和の子供にとって、大切な物語りの1つ。
幼い頃に好きだったお話を5つ上げろと言えば、必ず入る物語。
この物語りが、日常的に気軽に読む事が出来ない事、それ自体が異常!
けっして有色人種差別ではなく、「サンボ」という名は、物語りの舞台の国における「太郎」「花子」と同じく、代表的な少年の名前と、日本人は認識していたはず。
「ちびくろ」に関しても、グリムの「ちびの仕立て屋」と同じ。
うちの兄は、1人息子(もうすぐ1才)を「ちびすけ」と呼んでいる。これと同じではないか?
「ちび」かわいい。「くろ」黒人なので、黒いことが誉め言葉だと、日本人は思っていた。
この解釈に、間違いがあるだろうか?
ユーモアのある、素晴らしい物語り。
この本を、気軽に子供に与えられないと言うのは、不幸としか言い様がない!
もう1度読みたい!
是非とも読みたい!
手元に置いておきたい!

お願いします!

2001/06/30