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こう言う「むかし話し」のようなものには、独特の魅力がありそ うです。
2004/05/25
読んでみたい。
興味あり。
ちょっと興味あり。
いしいひさいちファンの端くれとして、初期の作品を見たい。
2004/05/19
内容は、さっぱり分らぬが、この作者のなら見てみたい。
これは「ルイス・キャロル版 頭の体操」です。 たま、たま翻 訳者も同じで、「朝日出版社(1977.9.15第1刷、同年10.20第2 刷」のものを持っていたので、こうして、その面白さの一部をか じった者として、1票入れさせてもらいます。
2004/05/17
子供の頃、何度も読んで親しんでいた本というものは、時として 大人になってからも忘れられずまた、読んでみたくなる事はある ものです。 よって応援します。
この作者は、私は、かんたんで、手軽に面白いと思う。
2004/05/14
こう言う本を、見ながら作って「食べ物」への興味を持つのも、 一つのセンス。
放置自動車と言う「豊かさの老廃物」に悩む、この豊かな日本に は、必要な本だ。
とにかくエッセイに興味があります。
興味あり。 入門書で、丁寧な説明というのは、一見当たり前の ようですが、そう言う本こそが、こうした専門への道へと、人を 導くから貴重な存在。
この作者の「怪奇小説」というのも、ちょっと珍しい。
2004/05/11
面白そう!
読んでみたい!
面白いかも。
2004/05/09
ちょっと、面白いかも。
自分のパソコンが、ネットに繋ぎっぱなしになった、今こそ、読 むべき本かもしれない。
なかなか、しゃれた本らしい。
2004/05/07