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1巻だけ持ってました。続きが気になりながら、ここまできてしまったのですが、結末が気になります。
2000/08/24
ほのぼのとした、気持ちがあったかくなる素敵な本でした。 読む薬が必要なのは、むしろ今なのに、処分されてしまい手元にありません。 是非、復刊してください。
鉛筆書きのままのページを見るたび、胸が痛んで一旦は手放したが、後悔しています。 ぜひ、復刊を!
コミカルさとブラックユーモアが磨きがかかったな、と実感した作品です。 短編・中篇だからこその真骨頂だと思います。 ぜひ、もっと多くの人間で読みたいです。
この作品が好きで、この作者が好きで、 その作品世界がより好きになった。 それがこの本だったから。
2000/08/18
樹なつみのFANになったきっかけの1冊。 紛失してしまったが、手元に置きたい。