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天皇さまが泣いてござった

  • 著者:調寛雅
  • 出版社:教育社
  • ジャンル:専門書
  • 復刊リクエスト開始日:2010/12/12
  • 復刊リクエスト番号:52160

得票数
171票

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リクエスト内容

著者の調寛雅氏が前理事長を務められた慧燈財団のページから紹介文を引用します。
http://etou.thaijp.net/cyosyo.htm
「調前理事長が著し、平成9年11月に上梓されたこの本は、前半部分が先の大戦によって日本が蒙った被害について書かれており、後半部分は主に、調前理事長の自坊である因通寺 (佐賀県)に戦後開設された戦争罹災孤児引揚養護施設「洗心寮」を昭和天皇が行幸された時のことについて著された本です。」


投票コメント

月刊正論 2016-7号 の藤岡信勝氏『民族の受難 通州事件の研究』 という記事で、この本を知りました。 是非購読して読みたいので、復刊を実現させてくださるようお願い致します。 尚、小生の誕生日は 1931.5.23 ですが、 1931 が入力できないので、1636.5.23 としています。 (2016/06/02)

3

日本人全員が読むべき本だと思われます。 (2016/04/24)

2

ねずさんのひとりごとというブログでこの本のことを知りました。少しだけ本の内容を紹介してくださっていてそのわずかな文章だけでも涙が滲みましたし、なんでいままで日本のことにこんなに無知だったんだろうと思ったんです。 もっと多くの人に読んで欲しいし、自分も全部読みたいです。 (2015/04/29)

2

当時の日本を知る教育は学校にはありません。 自ら知ろうとすれば廃刊。 戦勝国史だけではなく、自国や自国民の状況や立場を知り、両者並べてみて、始めて戦争の本質に触れる助けになると思うのです。 特にこの本は、昭和天皇陛下が題名にもなっています。 戦争孤児施設への行幸は未見の逸話ですので、是非復刊して頂きたいと思います。 (2014/07/31)

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tak

tak

何冊かの書物に引用されていた昭和天皇陛下のお考えお気持ちがを知り,もっと詳しいお話を知りたくなりました。 どのインターネットで探してもこの本が見つからずこのホームページにたどり着きました。 これは私個人だけではなく義務教育にも取り入れ,今失われつつあるように思える日本人としての自覚と誇りをこれからの世代に受け継ぐべきだと考えます。 この様な事には必ず反対する人もいますが,全てを知った上で判断できるような日本人になるべきではないでしょうか。 (2016/11/29)

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新着投票コメント

事実を知る事により、自分達の国柄を確認する為の必読書であると考えるから。 (2017/05/25)

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読後レビュー(1件)

  • 復刊

    ともちゃん 2012/05/03

    昨日産経新聞げ拝見し一度読みたくなりました。しかし廃刊と知りとても残念です。是非復刊していただきたい思いです。

    2

すでに本をお持ちの方は是非レビューをお寄せください。

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ニュース

2013/01/19
『天皇さまが泣いてござった』が100票に到達しました。
2011/10/13
『天皇さまが泣いてござった』が50票に到達しました。
2010/12/12
『天皇さまが泣いてござった』(調寛雅)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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