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新着レビュー

全3,759 件

マジンガーZ 1972-74 [初出完全版] 1

懐かしい

ykozw  2017/08/20

ゲームもいいけど漫画もね。
懐かしさに溢れます。 (2017/08/20)

マジンガーZ 1972-74 [初出完全版] 1 (【著者】永井豪&ダイナミックプロダクション) ショッピング

現代コミクス版 ウルトラマン 上

ようやく読めた!

カブ  2017/08/20

1966~67年発売当時、数号買ってもらって読んだ作品。今一度読んでみたいと思いつつ、古書で買おうにも高額で手が出せない。50余年ぶりに再会でき、感涙に咽び泣きそうになってしまった。 (2017/08/20)

現代コミクス版 ウルトラマン 上 (【著者】井上英沖) ショッピング

三つ目がとおる 《オリジナル版》大全集 1

オリジナル版・・・納得!

地下室のホイットマン  2017/08/19

待ちに待った本が届き、早速読みました。
手元に旧版(今までに出ている単行本)を置いて比べながら読んだのですが、その違いに驚くばかりでした。間違いなくオリジナル版といえる内容で大満足です。 (2017/08/19)

三つ目がとおる 《オリジナル版》大全集 1 (【著者】手塚治虫) ショッピング

三つ目がとおる 《オリジナル版》大全集 全8巻

三つ目がとおる

ジーコ  2017/08/19

よく僕が昔、図書室で三つ目がとおるを読んでいて、とても懐かしくなりました。手塚治虫作品の中でも1番好きな作品です (2017/08/19)

三つ目がとおる 《オリジナル版》大全集 全8巻 (【著者】復刊ドットコム) ショッピング

ドラえもん 19

楽しい

よしたろう  2017/08/19

やはりドラえもんは名作です。 (2017/08/19)

ドラえもん 19 (【著者】藤子・F・不二雄) ショッピング

小田急ロマンスカー物語

ロマンスカーは電車特急のオンリーワン

スピカちゃん  2017/08/19

ロマンスカーSEが就役してから六十星霜。
小田急ロマンスカーの歴史はSEを境に飛躍的に変わり、国鉄151系をはじめとする電車特急の飛躍のきっかけになったのは紛れもなく、小田急ロマンスカーSEであり、SEの登場が鉄道友の会のブルーリボン賞を創設するきっかけになったのは周知の通りである。そのロマンスカーの歴史を知ることは電車特急の歴史をひもとくことにもなる。
ロマンスカーが目指していた「新宿~小田原」を60分で結ぶ構想はこの作品でも述べられているが、新宿~小田原をノンストップで走るロマンスカーも平日下り1本、土休日下り2本しかなくなり、60分運転は遠退いてしまったが、この本ではその60分運転の夢を見させてくれる。いつかは必ず、60分を切るロマンスカーの定期運転が実現すると信じている。 (2017/08/19)

小田急ロマンスカー物語 (【著者】生方良雄 諸河久) ショッピング

最終戦 Der Endkampf um Deutschland:1945.1945年ドイツ

パウル・カレルのように注意して読むべき

f.m.  2017/08/18

デーニッツ提督が「零時」の後、「SS関係者の多数が海軍編入を望んでいるということが問題とされ、デーニッツはそれを承認した。国防軍最高司令部は三軍を同じ条件下におくべきなのである」(393頁)という個所はグイド・クノップの「ヒトラーの共犯者」上巻363頁の「戦闘は終わった。いまや重要なのは痕跡を消すことだった。多くの親衛隊将校が海軍のなかにもぐりこんだ。前アウシュヴィッツ強制収容所所長のルードルフ・ヘースもまたかくまわれた」という個所と一致するので、実際はこの本もパウル・カレルのように注意して読むべき本なのだと思う。
「指導部は兵たちにかくれて大量殺戮をなし、ユダヤ人を根絶し、かずかずの戦争犯罪を犯したのだ」(307頁)と書かれている。しかし「退役装甲兵将軍ヴァルター・K・ネーリングは積極的な忠告を惜しまず」とあるが、「ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅」上巻490~491頁に書かれているようにチュニジアのユダヤ人を強制労働に駆り出す命令を発した人物であり、「総統誕生日のパレードは東エーゲ海ロードス島の守備隊がやった」(302頁)が、この部隊は同書下巻23~24頁に書かれているように1944年にロードス島のユダヤ人をアウシュヴィッツに送っている。 (2017/08/18)

最終戦 Der Endkampf um Deutschland:1945.1945年ドイツ (【著者】ヴォルフガング・パウル) 復刊リクエスト

幻影 ヒトラーの側で戦った赤軍兵たちの物語

ロシア語も出来る人が改訳してほしい

f.m.  2017/08/18

今でも「ロシア解放運動」をまとまって日本語で読める本は、これしかない。しかし登場人物の写真がないのが不親切だ。ヴラーソフ将軍の写真なら割と見かけるが、主要な登場人物兼情報源のヘレ大佐の写真はゲーレン将軍の回想録で、第2師団の連絡将校だった騎士十字章受章者のジークフリート・カイリング少佐は騎士十字章の佩用者を紹介した「鉄十字の騎士」(この本では彼の階級は「大尉」になっている。「二つの独裁の犠牲者」では「少佐」)に写真が掲載されているように、復刊するなら主要な登場人物の写真を掲載して、ロシア語が出来る人に改訳してほしい。
「ベルリン陥落1945」はヴラーソフが赤軍に逮捕された時の状況が途中まで「幻影」と一致するが、ジューコフ元帥の回想録に書かれているように彼は車の中で病人のふりをしていたのが正しいようだ。この個所が、いやに小説的な記述なのは、みっともないからだろう。
ヴラーソフの勧誘を拒絶したポネジェーリン将軍は「勝利と悲劇」に書かれているようにソ連当局からヴラーソフの一味として非難された挙げ句、1950年に銃殺された人物だと知ったので、彼の方が真に悲劇的な人物だと思う。 (2017/08/18)

幻影 ヒトラーの側で戦った赤軍兵たちの物語 (【著者】ユルゲン・トールヴァウト 松谷健二) 復刊リクエスト

天皇さまが泣いてござった

「通州事件版・吉田証言」

f.m.  2017/08/18

昭和60年に故人になった入江相政侍従長が「序文」を書いているのに、例の「佐々木テン証言」は通州事件から「五十年を過ぎた今でも」(142頁。「通州事件 目撃者の証言」では84頁。「慟哭の通州」では209頁に引用されるべき個所にあたるが省略されている)とあるので、どう考えても昭和62年に書かれた「証言」であるはずだ。「通州事件 目撃者の証言」のように「一九八五年に死亡した入江相政氏が一九九七年に出版された本に序文を書いているのは不自然だ、などという批判を書いています。何の不自然なことはありません」、「慟哭の通州」のように「この証言がいつ取られたものなのかを特定する作業も重要だ。調寛雅氏の長男で因通寺の現住職・調准誓氏に尋ねると『あくまで推測なのですが、おそらく昭和四七(一九七二)年から昭和五二(一九七七)年ころに再録されたのではないか』」と誤魔化す気がしれない。その上、この本は韓国人、中国人、ロシア人やキリスト教徒に対する強い偏見を感じる。 (2017/08/18)

天皇さまが泣いてござった (【著者】調寛雅) 復刊リクエスト

チッポくんこんにちは

読んでました

ひろろ  2017/08/18

二年の学習版読んでました。
カラーだった記憶は全くなかったので驚きました。 (2017/08/18)

チッポくんこんにちは (【著者】手塚治虫) ショッピング

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