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コメント一覧

雪の下の炎

全158 件

パルデンさんの精神力の高さ、信仰心、負けない心をぜひ知りたいのです! そしていかに中国の刑務所では人権を無視した酷い拷問が行われているか、世界に明らかにしなくてはなりません。 ハグしてもらったことは一生忘れません!!! (2008/07/24)

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チベット人がいかに不当な扱いを受けているかという事実を、北京オリンピック目前のこの時期に、実際に体験したパンデン氏からお話を聞くことができ、とても良かったと思っています。しかし、もっと多くの日本人が知るべきです。是非復刊していただきたいです。 (2008/07/24)

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33年という気の遠くなるような時間を無実にも関わらず刑務所で過ごし、死に至るほどの拷問を受けても尚、信念を失わず、チベットの自由のために人生のすべてを捧げているパルデンさん。彼の経験した事実は、今世界中の人が知るべき事実だと思います。中国共産党の蛮行を放置しておいたら、世界は人間の心を失い、そして滅びます。「雪の下の炎」の復刊を心より希望いたします。 (2008/07/22)

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現在のチベットを知る上で大変貴重な著書だと思っている一冊が絶版になっていることを大変憂慮しています。多くの方々が収容されている間にお亡くなりになっています。言葉を絶するような33年間の投獄後、生きてその現実を伝えてくださっているパラデンギャツォさんに大きな慈悲の心を感じずにいられません。そして、なぜこれほど困難な年月を強いられた後、まだ崇高な人間の心を持ちえるのか…。ぜひ、復刊くださいますようお願いいたします。 (2008/07/22)

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実際のチベット人の現状がよく伝わってくるのではないか、と思うため。 今の時代に、33年間も牢獄に入れられて拷問を受けた人がいるなんて、本当に信じられない。でも、それが事実。 事実の声は、もっとも力強い。 (2008/07/22)

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この本を絶版にすることは、チベットの方々が受けている虐殺を黙殺することと同じです。国籍や人種関係なく、命の大切さ、文化の素晴らしさは平等に尊重されるべきものです。それを伝えてくれる大切な本だと思うからです。 このほんの絶版は、政治的力が働いているとしか思えません。free Tibet!! (2008/07/18)

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チベットの人権問題に関心があり、調べています。 30年もの間投獄されながらも 絶対に信念を曲げなかった人の その思いの強さを知りたいです。 チベット問題を考える上で、とても大切な一冊であると思います。 お願いします!!! (2008/07/14)

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暴力はなくならない。しかし制度に占める割合によって文明の度合いを測ることはできる。中国共産党は歴史上最悪である。中共支配下におかれたチベットは大変な困難に直面している。無辜の幾百万の人命が不条理に奪われた。数知れぬ人々が尊い精神をもって殉難なさった。 この書籍はその一端を伝えるものであり、価値あるものである。 よって吾人はここに復刊を希望する。 (2008/06/05)

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今年3月のチベットでの反政府プロテストが武力制圧されましたが、6月初旬現在、未だに外国メディアや視察調査団がチベット自治区内に入ることは禁止されています。パルデン・ギャツォのストーリーは今現在、中国共産党政府のもとに拘束され、おそらく拷問を受け続けている数千といわれるチベット人たちの運命を代表しています。この本は欧米で未だに売れ続けていて、日本で絶版になっているというのは日本人として悲しい現実です。こんなにチベットが注目されている2008年だからこそ、再出版すれば、33年間の拷問を生き抜いたチベット僧が語ることばが日本のチベット問題を憂慮するおそらく半数以上の人々の心に切実にひびくのではないでしょうか?講談社のみなさん、あの美しい表紙の素晴らしい本を是非とも復刊させるよう今すぐにご検討ください。 (2008/06/04)

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今も尚チベットの人々は、身に覚えのない罪を被り、 不当な拷問、暴力の数々に苦しんでいます。 少しでも多くの真実を知りたいのですが、チベット人で 拷問にあった方の貴重な証言は、ネット等で僅かしか得る ことができないのが現状です。33年もの過酷な獄中生活を 闘い抜いたバルデン ギャツォ氏の自伝が、一刻も早く多くの 人の手に渡るよう願っています。 (2008/06/02)

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「雪の下の炎」の粗筋をお伺いしとても興味を持ち、購入しようとしましたが絶版になっていて手に入りません。 ぜひ、復刊していただきたいです。 ちなみに図書館でもありませんでした。 よろしくお願いします。 (2008/06/02)

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話題の映画の原作であり、問題となっている中国のチベットへの問題を テーマとした本著が絶版のままではあまりに惜しい。 私たちはこの本を手にとり、今チベットで何が行われているのか絶対に 知らなければならない。 (2008/06/02)

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チベットの仏教徒が持つ不屈の精神性を体現した良書です。その目線は、単に中国の「政治囚」としての自身の境涯を描くにとどまらず、刑務所内外の幅広い人間模様への鋭い観察へと注がれ、逆境に置かれた人間の心の強さ・弱さを余すところなく描き出しています。 いま、チベットをめぐる政治情勢が厳しい局面を迎える中で、個々のチベット人がこれまでどのように行動してきたのかを具体的に知ることは、事態の理解と前向きな進展を図る上で、重要な意義を持つと信じます。一人でも多くの読者諸氏がこの本を手にできることを切に希望します。 (2008/05/31)

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チベット問題を知るにつけ、様々な圧力で私たちが真実を見極めるための情報が隠されているように感じるようになりました。 この本を読んで当時のチベット弾圧の様子を知りたいと思い、復刊を希望いたします。 何とぞよろしくお願いいたします (2008/05/20)

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Chibetto ni shibaraku ita toki, sono jitsujyo ni shock o uke, nihon no hitobito nimo sore o zehi shitte hoshii to omoimasu. (2008/05/19)

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忍

チベット僧の体験を綴ったこの本は、報道されないチベットでの出来事を 知ることができる本であり、今、多くの日本人に読んでもらいたい本です。 日本でもチベット問題に関心をもつ人が増えてきましたが、まだ関心のない 人や、あまりチベット問題を詳しくしらない人、チベット関連のどの本を 読んだらいいのかわからない人にもお勧めしたい本です。 とても読みやすい日本語訳になってますし、チベット問題にあまり詳しくない方にも わかりやすい文章になっていると思います。 数十年にわたってチベットで何が行われていたのか、 著者の口から語られる生々しい体験を一人でも多くの人に 知ってもらいたいと思います。 ぜひ、復刊を希望します。 (2008/05/19)

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平和な日本では想像できないことが現実に隣国といっていい近い国で起こっている。人間が、欲のため、利己主義のために、まったく利害関係のない者をどう扱うか・・・。今現在も、世界の非難をものともせず共産党が行っている蛮行を知りたい。そして、筆者のゆるぎない強さと その源を知りたい。 (2008/05/19)

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筆者、パルデン・ギャツォさんの生の証言から、映像よりもリアルなチベットの現状、いかに残虐な仕打ちが行われているのか、またそれに立ち向かうチベット人の心も良く伝わる作品。 私がはじめてチベット問題に触れた本です。もっと多くの方にこの本で事実を知っていただきたいと思います。 (2008/05/18)

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3年ほど前に読みました。 60年ちかく続いている中国のチベット圧政の現実、チベットで文化・信仰を守るため平和的に声をあげた人たちの身に獄中でどのようなことが起こるのかが31年の獄中の生活を通して書かれていました。それでも著者が失わなかった信仰と善心、いまチベット人たちが命がけで何を守ろうとしているのかを理解するいい本だと思います。映画化されたとのこと。原作(私は読後しばらく衝撃で動けませんでしたが)もチベットの人のもつ心の強さと美しさを多くの人に読んでもらいたいと思います。ぜひ復刊を希望します。 (2008/05/18)

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チベット問題がクローズアップされる現在、レビューサイトなどで紹介されている本書が絶版状態なのが非常に残念です。 チベットへのより深い知識を得るために、平和な未来のために、本書の復刊が必要かと思います。 (2008/05/18)

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日本ではあまり知られることの無いチベットでの人権弾圧。 歴史学者やジャーナリストの本などはあるけれど、こういった直接体験されたチベット人の本は大変貴重だと思います。 後世に伝えるためにも是非復刊してほしい。 (2008/05/18)

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33年もの不当逮捕・拷問に屈せず、出獄後もハンガーストライキなどの非暴力を貫き、世界各地で精神の自由・宗教の自由を訴え続ける僧侶。 チベット情勢に関心を持つ人々が着実に増えている昨今、こういった本が復刊されることは大変有意義と思われます。 映画化された今、復刊キャンペーンなどで大々的に宣伝されれば、必ず大きな話題になるはず。 出版社様にはぜひ、ご検討いただきたいです。 http://www.fireunderthesnow.com/ (2008/05/17)

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福井新聞(5/13)の記事に日本人監督の楽真琴(ささまこと)さんが映画「雪の下の炎」をニューヨークのトライベッカ映画祭に出品、絶賛されたとの記事を見ました。また監督は日本人にも是非見てほしいとのこと。新潮社では絶版になっていたため復刊してほしいと思いました。是非見てみたいし、本も読んでみたいです。 (2008/05/15)

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チベット問題が注目を集めている一方、中国は情報をシャットアウトしています。過去に中国支配下のチベットでどんなことが起こったのかを知ることは、今現在行われているであろうことを知る上での助けになります。 また中国が支配する前のチベットの文化・生活を知る上でも非常に価値のある本です。 パルデン・ギャツォの記録を埋もれさせないでください。 (2008/04/16)

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読んでみたい。 (2016/10/09)

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購入します! (2008/09/03)

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読んでみたいです。実物大のチベットに触れてみたい。 (2008/09/03)

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とてもよい本だと聞きました。 チベットについて知りたいので、よろしくお願いします。 (2008/09/02)

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FREE TIBET! (2008/08/31)

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読んでみたいです! (2008/08/28)

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