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コメント一覧

鳥のために

全110 件

山崎佳代子さんの詩集『鳥のために』の復刊を希望します。 山崎さんは私の大好きな詩人のひとりです。私が発行するリトルマガジン『attention』で、山崎さんに「あたたかな食卓 ベオグラード料理手帖」という連載エッセイをご寄稿いただいています。第2号が発売されました。このリトルマガジンは、都内を中心に、一部の書店で購入できます。 くわしくは、同誌のウェブサイトをご覧ください。 http://www.s-attention.net/ (2008/02/17)

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是非読んでみたいです。 (2007/10/19)

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須賀敦子さんの「本に読まれて」に、この詩集の一部がのっていました。 一部だけでも美しくて、ぜひ手にとって読みたいと思いました。 (2007/06/21)

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合唱の作品としてかかわりましたが、内戦当時のユーゴについてあまりにも無関心であった自分を恥かしく情けなく感じています。復刊されたらぜひ全編を読み若い頃に見ようとしなかった景色を見直したいと思っています。 (2007/03/30)

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須賀敦子さんの『本に読まれて』で紹介されていたのをみて、ぜひ読みたいと思いましたが、どこの図書館にもなく、古書店にもほとんど出回っていないようです。どうぞよろしくおねがいいたします。 (2007/02/15)

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須賀敦子の「コルシア書店の仲間たち」を読みました。サイトで須賀さんの情報を探していたら、偶然、須賀さんがこの詩集の話題に触れていることを知りました。 「『本に読まれて 鳥のために』   詩を、読まなくなって、ひさしい。賢しらなことばが平面を滑りつづけるふうな詩は読みたくないし、 現在の世界の痛みを人類の痛みとして生きる鼓動が伝わってこない詩も私は必要としない。 深い渇きをこの詩集はいやしてくれた」 以上が、須賀さんの文です。 「コルシア書店」の、シンプルで優しい眼差しの文章を書く作者が、お勧めする詩集って、読んでみたくなると思いませんか? 山崎佳代子さんの「そこから青い闇がささやき」もネットで注文してしまいました。 (2006/10/02)

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『そこから青い闇がささやき』の作者だったと知ったのは、つい最近でした。二冊合わせて読めたら、作者の住む国の事がもっと深くわかるのではないかと思います。 (2006/02/12)

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「そこから青い闇がささやき」を読んで、こちらも読みたいと思いました。友人がこちらで復刊の候補にあがっていると教えてくれたので、投票します。 (2006/02/11)

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k

k

学生のとき山崎さんと同じ合唱団に所属していました。 合唱曲となったこの詩集を読みたいと思います。 (2006/02/10)

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この本をもとにした混声合唱組曲を歌い、「詩集も読んでみたい」と思ったからです。また、私と同じ理由でこの本を読んでみたいと思った人も、たくさんいるのではないでしょうか。 (2005/07/07)

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aya

aya

何年か前に図書館で借りて読みました。 山崎さんの文章が持っている空気が好きです。 真摯な感じがするから。 好きな詩はノートにかきうつしました。 (2005/06/30)

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松下耕氏の合唱作品を通じてこの詩集を知った。非常に興味がある。ぜひ復刊していただきたい。 (2005/05/25)

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本棚におきたいのです。 (2005/05/15)

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貴重な著作です。 (2005/04/27)

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今日届いた復刊投票速報で知りました。 皆様のメッセージの熱さの故、 又、ユーゴスラビアの頃に日本に旅行に来ていた作家の思い出の故に 投票します。 (2005/04/21)

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山崎さんのfanなので。 (2005/04/20)

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この作品に曲を付けた 松下 耕氏の混声合唱曲を歌ってみて,改めて原作を読みたくなった。 (2005/04/18)

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may

may

松下耕作曲「鳥のために」を歌い、この詩集をぜひとも復刊してもらいたいと熱望している。 (2005/04/18)

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「そこから青い闇がささやき」を読んで感動しました。 内容の良さだけでなく、言葉遣いも素敵でした。 ぜひ、読んでみたい!だけでなく、自分の本棚に並べたいです。 宜しくお願いします。 (2005/04/18)

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ベオグラードに行ったことがあります。 だいぶ復興の兆し、希望が見え始めています。 しかしユーゴスラビアは解体してしまった。 あの土地で血みどろの内戦があったなんて 信じられません。 私達はそんな事実から目を背けてはならない。 詩というジャンルで著者は 私達にいろんなことを伝えてくれている。 ぜひ手元に置いておきたい一冊だと思いました。 (2005/04/16)

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山崎さんの詩や人柄に、心を奪われました。 多くの方に、この本を知ってほしいです。 そして私も、自分の手元に置きたい1冊です。 復刊を願っています。 (2005/04/15)

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山崎佳代子さんの本は、去年「そこから青い闇が…」を初めて読みました。とても感動しました。ぜひ、他の本も読みたいです。 (2005/04/15)

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平和のために。 (2005/04/14)

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この詩を用いた合唱曲「鳥のために」を歌ったことがあり、詩から戦争を取り巻く悲惨さや異常さ、乾いた空気がまじまじと伝わってきました。ぜひ全編通して読んでみたく思います。今後その曲を歌う人たちにとってもきっと役に立つと思います。 (2005/01/22)

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歌いたいから。 (2005/01/21)

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合唱のテキストとなった詩以外の作品も見てみたいと思った。 (2005/01/04)

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山崎さんの詩の世界がとても好きです。復刊を希望します。 (2004/10/26)

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収められているいくつかの詩に触れ、衝撃を受けました。他のエッセイを読んだときも、その一つ一つの言葉が胸に深く刻まれました。著者ご本人にお会いして、お話を聴いたときに、著者の静かで強い眼差しの存在は、戦争を知らない現代の日本において、必要なものであると一層感じました。より広く読まれることを願い、復刊を希望します。 (2004/10/20)

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この間の演奏会でこの詩集の混声合唱曲を歌いました。 とても深く、重い詩でした。 できることならぜひ全部読んでみたいのです。 (2004/09/23)

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山崎佳代子さんの詩に心をうたれ、是非この本を読んでみたいと思った。 (2004/09/13)

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