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九星系連盟シリーズ「青い瞳のダミア」「ダミアの子供たち」「ライアン家の誇り」

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リクエスト内容

超常能力を駆使した即時コミュニケーションによって人類は宇宙進出を果たし、地球を中心とする九星系連盟を形成していた。連盟でも屈指の超常能力者ローワンの娘ダミア。そしてその子供達によって繰り広げられる物語です。

「青い瞳のダミア」ISBN: 4150111197 ; (1995/10)
「ダミアの子供たち」ISBN: 4150111375 ; (1996/03)
「ライアン家の誇り」ISBN: 4150111472 ; (1996/06)

投票コメント

女性が成長する物語が好きなんですよね。 (2014/07/26)

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高校生のときに読みました。 またぜひ読みたいです。 (2009/10/31)

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このシリーズが大好きでした。 何度も読み返したいのでぜひ復刊をお願いします。 (2009/02/10)

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もう本がぼろぼろです。きれいな本で快適に読みたいのです。是非お願いします。 (2007/03/15)

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私にとって大事な本でしたが、何度も読み返して、いたみはじめており、全巻もう一度揃えたいと、切に願っております。 (2007/02/13)

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新着投票コメント

ペガサスシリーズの未来の時代。(メインは逆ですが。) 個人的に、特定の一族の台頭とか繁栄とかがあまり好きでないので、ペガサスシリーズの方が好きです。 シリーズ1冊目は「銀の髪のローワン」 宇宙開発とか物資の輸送とか割と重要なものが、代替え不能な個人的能力(超常能力)に依存してる危なっかしさ。リーディンガー氏の後継者確保の努力がウザくて涙ぐましかったです。 しかしながら道徳など精神面の教育が発達して、個人主義(主人公他、我が儘な人は割と多い)と社会的な協調性重視が(主人公達のハードワークは社会の犠牲ですが同時に特権もあるので)何とか共生している。人類同士ならまず戦争はありえない、進歩した人類による平和な理想未来をベースとしたSF…と思います。格差はありますがどん底はなさそうです。 人間は戦争しないけど…SFっぽく、昆虫型エイリアンの襲来が十数年おいてありました。けど基本は個人の成長や人間関係、家族関係が主な話です。 (2017/01/09)

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ニュース

2003/02/20
『九星系連盟シリーズ「青い瞳のダミア」「ダミアの子供たち」「ライアン家の誇り」』(アン・マキャフリィ)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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