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マジンガーZ 1972-74 [初出完全版] 1

マジンガーZ 1972-74 [初出完全版] 1

  • 著者: 永井豪とダイナミックプロ
  • 出版社: 復刊ドットコム
  • 判型: B5
  • 頁数: 350 頁
  • ジャンル: コミック・漫画
  • 配送時期: 3~6日後
  • 在庫数: 28 個

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商品内容

永井豪デビュー50周年出版
いまや全世界で知られる巨大ロボットマンガの金字塔を
初の「B5判・フルカラー・雑誌オリジナル版」で刊行!


搭乗操縦型の巨大ロボットの元祖といえば、マジンガーZ!
2017年で生誕45周年を迎えるこの伝説の巨人は、マンガとアニメが発表された1972年以来、あこがれのスーパーロボットとして人気を継続させており、いまでは日本のみならず、中国・欧州・北米と洋の東西を問わない不滅のキャラクターとなった。

2018年1月13日(土)には、『劇場版マジンガーZ(仮)』の劇場公開も決定!
2017年6月にフランスで開催された「アヌシー国際アニメーション映画祭」において、世界最速の最新予告映像が流された折には、かねてより大の永井豪ファンを公言していた『パシフィック・リム』のギレルモ・デル・トロ監督が、初参加となる永井先生を表敬訪問。マジンガーZのイラストとサインをもらって喜ぶ姿がニュース映像として流された。

さらには、原作者の永井豪先生は、2017年に画業50周年を迎える。
世界中の目が『マジンガーZ』に集まる中、この『マジンガーZ 1972-74 [初出完全版]』は、9月より刊行開始となる。

天才科学者でる祖父・兜十蔵から、狂気の遺産・巨大ロボット「マジンガーZ」を受け取った兜甲児は、その力を使い世界征服を企むドクターヘルと戦うことを決める!! ---スーパーロボットの代名詞とも言われる「マジンガーZ」だが、その発表は数奇な運命をたどった。当初は集英社「週刊少年ジャンプ」で始まった連載だが、のちに講談社「テレビマガジン」へと移籍。
今回の愛蔵判は、“ジャンプ版”と“テレビマガジン版”ともに初出の形で収録。掲載雑誌サイズのまま、カラーページまで再現した本当のオリジナル版の刊行は、雑誌掲載から45年を経た今回が初となる。

▼商品仕様
全4巻/B5判/ソフトカバー/各巻350ページ前後/カラーページ全再現/全扉絵収録/巻末に書誌情報、ギャラリー、永井豪先生インタビュー(収録巻未定)など収録予定

読後レビュー(13件)

  • 少年ジャンプ版?かなと思いました。

    てつさん 2017/10/01

    さすがB5版!一個一個の絵が大きく迫力!!が凄い。
    しかし、この頃のダイナミックプロの絵はすごい。デビルマンしかり。
    さすが石川賢さんらだ。今の永井先生の絵とは全然違うぞ。

    ただ、コマ割りが少なくて、「えっ!」子供の時に読んだジャンプの時の絵って、こんなんだったっけ。
    これって別の冒険王や小学館の雑誌等に再編集版かな?と思うほどです。

    2

  • 複雑なカットも...

    カオル イヌカミ 2017/09/22

    カラーページは貴重でコミックでの再現は大変嬉しい。
    しかし、ドグラマグラ編でzの顔が修正されていた(ドグラにブレストファイア-を発射するカット)のには
    自分的にはちょっと賛同しかねます。

    今からでは遅いかもしれないですが、残りの巻は当時の再現を希望します。

    2

  • 第1巻受け取りました

    sat7 2017/09/17

    当時の週刊少年ジャンプで毎号楽しみに読んでいた世代ですが、まさか同じ大きさで読めるとは。
    美しいカラーページも、スクリーントーンまでもこんなに綺麗に見えて感動しました。

    予約してからは全4巻がそれぞれどこで分けられるのかを予想して楽しんでいました。
    まずは第2巻もカラーページからのスタートになりますね。

    各巻350ページ前後とのことでしたが、今回は320ページ。
    カラーページは、第1話冒頭、第12話冒頭、巻末特集の一部。
    巻末には当時の扉コレクションやイラストと解説が掲載されてます。

    続刊の発売を非常に楽しみにしています。

    1

  • やっと夢がかなった。

    もりりん 2017/09/16

    やっと夢がかなった。
    マジンガーZの本当の完全版が読めます。
    雑誌の表紙部分もちょっと触れてあって嬉しいです。

    弓教授の名前は当初から誤植である可能性が高いと言われていました。(弓なら弦が当然)
    実は「週間ジャンプ」での誤植が今なお引き継がれているところが他に散見されますが、一番問題なのが、73年29号での甲児のセリフ「頭か脳か」「ええい脳だ」は脳ではなく胸が正解です。そのあと本編では光子力ビームが胸を貫いています。
    鉛筆書きのネームを担当編集者が胸を脳と間違ってしまったことによる誤植です。
    既知のことだとは思いますが、一応完全版を目指して欲しいのであえて言わせてもらいます。

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  • でました!

    ぐでたま 2017/08/23

    マジンガーzやっぱりいいですね!
    懐かしい

    0

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復刊投票時のコメント(7件)

どうすれば読めるんでしょうね… (2017/07/28)

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JC版を復刻するなら4巻以降を作ってほしいです。途中で発刊されなくて続きは講談社なんてのはイヤですね。 同じ復刻なら009のようにB5、カラー完全版(ジャンプ掲載分)での新規復刻を望みます。 (2012/07/27)

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書店での予約注文だったにもかかわらず、出版社の回答が“品切れ・重版未定”ということで、内容すらわかりません。書店注文でも入手できればいいのでぜひ復刊(重版含む)をお願いします。原本未所有です。当サービスへの貸し出しも不可能です。読んだこともありません。 (2012/05/11)

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復刻するなら、ジャンプ本誌サイズで、カラーベージ、扉絵も完全版でお願いします。加筆版は絵が乱れすぎなのでジャンプ掲載版のみがベスト。 (2012/04/17)

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ロボット漫画の原点ともいうべきこの作品が、いつまでも中途半端なのはなんとかしてほしいです。未発売の第5巻を待ち続けること30年以上!!!!マジンガー軍団編と、書き下ろしの地獄島決戦をあわせての全5巻完結をなんとか所有したいです!!!!!! (2012/03/06)

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ニュース

2017/07/25
『マジンガーZ 1972-74 [初出完全版] 1』復刊決定!

この商品は巻数もの商品です。
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少年ジャンプに関するQ&A

弓月光さんの作品だったような気がします

多分、昔月刊ジャンプとかに連載されていた作品だったと思うので、20年くらい前の話ではないかと思います。作者は弓月光さんだったと記憶しているのですが、著作リストなどをみても、それらしいタイトルがみつからな...

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