復刊投票コメント一覧(人気順)

Dr. ハーレー 全6巻

全50件

ミスターマガジンの廃刊により中途半端に終わっている話の続きがぜひ読みたいです。
ミスターマガジン自体では6巻の続きも掲載されていたと思うのですが読むことができておりません。ぜひぜひ続きを読ませて下さい。
本当に続きが気になって仕方がないのです。よろしくお願いします。

2008/05/12

連載当時からかなりお気に入りの作品でした。最近はこういった作品も少なく面白みのない作品ばかりが目につきます。物語も途中で終了してしまっているので、この先の展開が気がかりです。
出来れば再開して欲しいです。

2006/02/19

連載をずっと読んでいたのですが、急にミスターマガジンが廃刊。天切り松はスーパージャンプで連載がされてものの、これはそれっきりだったような。医療マンガのはしりとも言えるこの作品を、ぜひぜひ読みたいです。

2005/04/05

はい、私もこの作品がそりゃもう大好きでした。
当時存在した漫画情報誌『COMNAVI』に、
”将来必ず日本の漫画界を背負って立つ逸材の一人”
と絶賛されてた宇田さん、今はいったいどこに…。

と思いきや、現在週刊少年マガジンでひっそりと
連載されてる”お父さんヒーローコメディー”
の作者が、宇田さんではないかと某巨大掲示板の
Dr.ハーレーを惜しむスレに書かれていましたが、
私も同意です。

ドッグファイターとマシンナー、頑張れ!
(ビッグバンはそれなりに)

2004/09/01

最近の医療コミックに劣らないレベルの作品だと思う。さらに、この作者のほかの作品が見当たらない。掲載雑誌の廃刊での連載終了は作者も不本意だと思う。内容の濃い訴求力のある作品であると思うので、どこの雑誌での連載にも耐えうるだろう。

2003/10/08

Dr.ハーレーの為にMr.マガジンを買っていた一人です。海外赴任中も日系書店を探し歩き読んでいたのですが、廃刊時になぜ連載が休止になったのかは本当に疑問です。現在の様に医療マンガが流行る前でしたが、内容も絵もすばらしく是非復刊して欲しいと思います。

2003/08/14

これって数ある医療漫画の中でも傑出した良作であると思います。「天切り松」とかは出版社を変えてまで生き残ったのに何故にこれが復活しないのか…。5巻から6巻までに3年も待ったって言うのに…。ところでナバト氏を救った後の「プ・レシコア・レ」って連載時は訳がありましたよねー。確か「誇りと…生きよう」ダメ、思い出せないや…。誰か御存知なら掲示板に記載して下さい。あ、私がオーナーの「エクスパーZENON」にも投票して下さると嬉しいです♪ 宜しくお願いしまーす。

2003/05/23

私は、ミスターマガジンの頃から読んでおり本が出る度に購入していましたが、四巻までしか購入していませんしミスターマガジンも何時販売されなくなったか知りません。そのため、5・6巻をぜひ購入したくて長い間探していました。これを機に復刊されれば大変嬉しいです。

2003/02/13

今は亡きMrマガジンに連載されていましたね。僕もこれを目当てに購読していたのですが途中休載があり、再開したと思ったらMrマガジンが廃刊になりました。いっしょに連載していた野球狂の唄やきらきらひかるは他の雑誌に移ったのに、なんでDr.ハーレーは移らなかったのだろうか?どこかの雑誌で再開を願っています。

2002/03/11

コミックですが、内容は医者としての凄まじい世の中との戦い
が、内容豊富に書かれています。日本の医療事情、アメリカのス
ポーツ医学、難民救援、軍医の立場等、命の問題。
コミックで表現されている、とても貴重なものだど思います。
単なる品切れなのでしょうか?
特に、絶版理由など、あったのでしょうか?

2002/02/28

続きが、連載された分だけでも続きが読みたい!今更ながらなんですが、今でも時々単行本を読み返す故に・・

続きが読みたい!!

2024/12/15

話が中途半端のまま6巻完結扱いは、コミックス派だった自分には何とも切ない終わり方でした。続きが読める可能性があるのでしたら、是非とも復刊を希望します。

2014/09/25

話が途中で終わっているので区切りの良いミスターマガジンに掲載されていた73話くらいまでをまとめて復刊してほしい。

2013/05/30

おもしろそうなので

2010/08/25

他のペンネームで描かれていた作者の漫画の大ファンです。
作者つながりでこの作品を知り、読んだことがないので読んでみたいと思いました。とても興味があります。

2010/07/17

中学・高校の先輩です! 野球部でバリバリ活躍していたのに、絵も超☆上手かった。。。。

2010/06/21

医学漫画だが現在起こっている民族問題なども
捉えた先駆的漫画である。

2009/07/13

初めて涙を流して感動した作品だった。「ミスマガが生んだ名作」と宣伝されていたこの作品はぜひ復刊してほしいです。

2008/05/30

好きな作者であったUMAの招待がこの作者だとしりました。ぜひ、この作品も読んで見たいと思います。

2008/01/11