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復刊投票コメント一覧(人気順)
尖筆とエクリチュール ニーチェ・女・真理
全32件
ちくま学芸文庫の『ニーチェは、今日?』に所収の森本和夫訳よりも、こちらの方が注が豊富だから。浅田彰氏も『構造と力』の98ページで「本書の周到な訳と訳注は極めて有益である」とご推薦。
それにしても、朝日出版社の「エピステーメー叢書」や「ポストモダン叢書」はいい本がそろっていたなぁ…
2005/11/27
ちくま学芸文庫の『ニーチェは、今日?』に所収の森本和夫訳よりも、こちらの方が注が豊富だから。浅田彰氏も『構造と力』の98ページで「本書の周到な訳と訳注は極めて有益である」とご推薦。
それにしても、朝日出版社の「エピステーメー叢書」や「ポストモダン叢書」はいい本がそろっていたなぁ…
2005/11/27
えっ絶版してたんですか。。
いや、っていうか最近刊行された『ニーチェは今日?』に
森本和夫訳が「尖筆先端の問題」と題されて再び出されましたよ。
もとはEperonと題されたニーチェに関するシンポジウムの講演ですね。
上の訳では仏では全2巻で出版されたもののうち、
クロソウスキー、リオタール、ドゥルーズのものとあわせて4本
で構成されているわけです。
2002/04/27
えっ絶版してたんですか。。
いや、っていうか最近刊行された『ニーチェは今日?』に
森本和夫訳が「尖筆先端の問題」と題されて再び出されましたよ。
もとはEperonと題されたニーチェに関するシンポジウムの講演ですね。
上の訳では仏では全2巻で出版されたもののうち、
クロソウスキー、リオタール、ドゥルーズのものとあわせて4本
で構成されているわけです。
2002/04/27