復刊投票コメント一覧(人気順)
椿姫を見ませんか
全74件
前から欲しかったのですが、売っているときにはお金が無く・・・買えるようになったら売っていないというタイミングの悪さです。森先生の本ではこのシリーズが一番好きなのでぜひ復刊お願いします。できれば文庫でお願いしたいですが。。。
2010/12/01
前から欲しかったのですが、売っているときにはお金が無く・・・買えるようになったら売っていないというタイミングの悪さです。森先生の本ではこのシリーズが一番好きなのでぜひ復刊お願いします。できれば文庫でお願いしたいですが。。。
2010/12/01
文庫化当時、『モーツァルトは・・・』『ヴェートーベン・・』と『椿姫・・・』、夢中になって読んだ記憶があります。その後、森雅裕さんのその他の作品を読みたいと思いながら、なかなか店頭では見つけられず、月日が経ちましたが、その頃まだ赤ちゃんだった娘が大学生になり、気づけば同じ上野の森の音楽学部に通うようになり、道路を隔てた美術学部にも出入りしている様子、是非、読ませようと本棚を探したのが一昨年。最近、たまたまネットで検索していたら、このサイトに辿り着き、他の二冊が復刊しているなら、是非『椿姫・・』も、と思った次第。
2006/09/19
文庫化当時、『モーツァルトは・・・』『ヴェートーベン・・』と『椿姫・・・』、夢中になって読んだ記憶があります。その後、森雅裕さんのその他の作品を読みたいと思いながら、なかなか店頭では見つけられず、月日が経ちましたが、その頃まだ赤ちゃんだった娘が大学生になり、気づけば同じ上野の森の音楽学部に通うようになり、道路を隔てた美術学部にも出入りしている様子、是非、読ませようと本棚を探したのが一昨年。最近、たまたまネットで検索していたら、このサイトに辿り着き、他の二冊が復刊しているなら、是非『椿姫・・』も、と思った次第。
2006/09/19
「モーツアルト~」で森雅裕と出会い、この作品ではまりました。文庫本で持っていますが、もう何度も読み返しています。
森さんの作品は確かに読みにくい文体だと思いますが、それがスルメのような味わい担っていると思います。尋深と音彦の会話のキャッチボールも大好きです。
2004/06/16
「モーツアルト~」で森雅裕と出会い、この作品ではまりました。文庫本で持っていますが、もう何度も読み返しています。
森さんの作品は確かに読みにくい文体だと思いますが、それがスルメのような味わい担っていると思います。尋深と音彦の会話のキャッチボールも大好きです。
2004/06/16
尋深-音彦シリーズ全ての復刊を希望します。椿姫、カルメン、蝶々さんを始めとするオペラへの憧憬、日本画、車、刀剣の知識、そして手を触れ合わずに踊り続けるような男女の関係…このシリーズから得たものは、私の人生に大きな影響を与えました。なぜこれが今手に入らないのか、不思議でなりません。ぜひとも復刊を願います。
2003/10/14
尋深-音彦シリーズ全ての復刊を希望します。椿姫、カルメン、蝶々さんを始めとするオペラへの憧憬、日本画、車、刀剣の知識、そして手を触れ合わずに踊り続けるような男女の関係…このシリーズから得たものは、私の人生に大きな影響を与えました。なぜこれが今手に入らないのか、不思議でなりません。ぜひとも復刊を願います。
2003/10/14
「あした、カルメン通りで、」の文庫が出版された際、初めて作者の作品を読みました。それから他の作品も読んでみたくなり、捜し回りましたが、その当時でも廃刊もしくは、在庫切れのものが多かったのを覚えています。 今回復刊ドットコムのことを知り、投票させてもらいました。
2002/12/05
「あした、カルメン通りで、」の文庫が出版された際、初めて作者の作品を読みました。それから他の作品も読んでみたくなり、捜し回りましたが、その当時でも廃刊もしくは、在庫切れのものが多かったのを覚えています。 今回復刊ドットコムのことを知り、投票させてもらいました。
2002/12/05
読みたいッス!
内容をさらっと読んだだけで
読書の虫が騒ぎだしますね。。。
復刊お願いしまーす☆⌒+゜
できれば、文庫版が良いなー!
てかむしろ文庫版でよろしくお願いします!
2009/08/22
読みたいッス!
内容をさらっと読んだだけで
読書の虫が騒ぎだしますね。。。
復刊お願いしまーす☆⌒+゜
できれば、文庫版が良いなー!
てかむしろ文庫版でよろしくお願いします!
2009/08/22
オペラを題材としたミステリーですが素人でも楽しめた記憶があります。また、主人公・守泉音彦と鮎村尋深も魅力ある存在で印象に残っています。ぜひ復刊して二人の活躍を再読させてください。
2008/11/02
オペラを題材としたミステリーですが素人でも楽しめた記憶があります。また、主人公・守泉音彦と鮎村尋深も魅力ある存在で印象に残っています。ぜひ復刊して二人の活躍を再読させてください。
2008/11/02