復刊投票コメント一覧(人気順)
池田屋事変始末記
全125件
吉田稔麿に関する本当に数少ない貴重な本。
彼はあらゆる資料から行動を掻い摘むしかなく、それは彼自身の探索にはとても楽しい事だけれども、一つの本にまとまっていて尚且つ自分ではなく他人の検証した「吉田稔麿」という人物を是非読んでみたいと思ったからです。
2007/11/19
吉田稔麿に関する本当に数少ない貴重な本。
彼はあらゆる資料から行動を掻い摘むしかなく、それは彼自身の探索にはとても楽しい事だけれども、一つの本にまとまっていて尚且つ自分ではなく他人の検証した「吉田稔麿」という人物を是非読んでみたいと思ったからです。
2007/11/19
松下村塾の大人物であった「吉田稔麿」の名前が題名に入った、とても貴重な著作。吉田稔麿についての書籍は、市販されているものでも数が少なく、明治の志士大好き人間としては、非常に残念です。
著者の冨成博氏は、松下村塾に集まった志士達に関する著作を多数書いておられるので、内容も期待できます。
復刊をぜひ実現してほしいです。
2007/02/01
松下村塾の大人物であった「吉田稔麿」の名前が題名に入った、とても貴重な著作。吉田稔麿についての書籍は、市販されているものでも数が少なく、明治の志士大好き人間としては、非常に残念です。
著者の冨成博氏は、松下村塾に集まった志士達に関する著作を多数書いておられるので、内容も期待できます。
復刊をぜひ実現してほしいです。
2007/02/01
この本は、図書館で借りましたね。学校の宿題で、歴史新聞みたいなのを作らなきゃならなくて。。。お題を新撰組にしたものの、深く調べようとすればするほど、資料が見つからなくて、あったとしても持ち出し禁止だったんです。ぜひとも、手元においておきたい一冊ですので、復刊よろしくお願いします!
2005/11/10
この本は、図書館で借りましたね。学校の宿題で、歴史新聞みたいなのを作らなきゃならなくて。。。お題を新撰組にしたものの、深く調べようとすればするほど、資料が見つからなくて、あったとしても持ち出し禁止だったんです。ぜひとも、手元においておきたい一冊ですので、復刊よろしくお願いします!
2005/11/10
とあるサイト様でこの本が吉田稔麿についての唯一の本であるといえると書いてあり、ぜひとも読んでみたいと思ったから。
それに、好きになったのはマンガからだけれど現実にいたこの吉田稔麿という人についてもっと詳しく知りたかったから。
2005/04/10
とあるサイト様でこの本が吉田稔麿についての唯一の本であるといえると書いてあり、ぜひとも読んでみたいと思ったから。
それに、好きになったのはマンガからだけれど現実にいたこの吉田稔麿という人についてもっと詳しく知りたかったから。
2005/04/10
ミーハーでお恥ずかしいんですが、新撰組ブームに乗り本をいくつか読み始めまして興味を持ちました。
歴史小説(伝記?)というジャンルは初めてなので、手探り状態で勉強中です。
そのなかで、この本は吉田稔麿について彼の生涯を現代口語で書かれた本があると知り興味を持ちました。
2004/05/16
ミーハーでお恥ずかしいんですが、新撰組ブームに乗り本をいくつか読み始めまして興味を持ちました。
歴史小説(伝記?)というジャンルは初めてなので、手探り状態で勉強中です。
そのなかで、この本は吉田稔麿について彼の生涯を現代口語で書かれた本があると知り興味を持ちました。
2004/05/16
伝記というには少々語弊があるような気がしますが、しっかりした資料に基づいて書かれた、吉田稔麿についての読みでのある小説だと思います。資料探索の手がかりにもなりますし、一人でも多くの方に読んでいただきたいので、是非とも復刊して欲しいです。
2004/05/12
伝記というには少々語弊があるような気がしますが、しっかりした資料に基づいて書かれた、吉田稔麿についての読みでのある小説だと思います。資料探索の手がかりにもなりますし、一人でも多くの方に読んでいただきたいので、是非とも復刊して欲しいです。
2004/05/12
幕末に興味がありただ今勉強中です。勉強していく中で思ったのですが、『松陰門下の三秀』と言われた人物なのに彼についての本や資料はあまりにも少ないと思います。残念なことです。この本は戦後唯一と言ってもいい、吉田稔麿を中心に描かれた本だと聞きました。かの吉田松陰が「皆人の駕馭を受けざる高等の人物なり」と評する彼に関する本だけに是非とも復刊して頂きたいと思います。
2004/03/25
幕末に興味がありただ今勉強中です。勉強していく中で思ったのですが、『松陰門下の三秀』と言われた人物なのに彼についての本や資料はあまりにも少ないと思います。残念なことです。この本は戦後唯一と言ってもいい、吉田稔麿を中心に描かれた本だと聞きました。かの吉田松陰が「皆人の駕馭を受けざる高等の人物なり」と評する彼に関する本だけに是非とも復刊して頂きたいと思います。
2004/03/25
吉田稔麿先生の伝記というとても貴重な書物なので。
入り組んで言えば「好きだから」という理由だけではありません。
若くして亡くなってしまった吉田先生(こう言うと松陰先生と間違われやすいですが違います)を深く知る方は少なく、その能力と武勇、加えて松陰先生に愛されるほどの秀才の持ち主である先生をより多くの人に知ってもらいたいから、というのが本の復刊の希望理由でもあります。
何より、より深く先生の事を知りたいので、復刊をお願い致します。
2004/02/19
吉田稔麿先生の伝記というとても貴重な書物なので。
入り組んで言えば「好きだから」という理由だけではありません。
若くして亡くなってしまった吉田先生(こう言うと松陰先生と間違われやすいですが違います)を深く知る方は少なく、その能力と武勇、加えて松陰先生に愛されるほどの秀才の持ち主である先生をより多くの人に知ってもらいたいから、というのが本の復刊の希望理由でもあります。
何より、より深く先生の事を知りたいので、復刊をお願い致します。
2004/02/19
吉田稔麿のことを少しでも知りたいと思った時、とあるサイトでこちらの本のことを知りました。
彼の生涯を詳細に書いた本は珍しく、かなり貴重な書であると知り、大変興味を持ちましたが絶版とのこと。
それは勿体無い!と思い、こちらに項があることを知りましたので是非と思いリクエストさせて頂きます。
2004/02/18
吉田稔麿のことを少しでも知りたいと思った時、とあるサイトでこちらの本のことを知りました。
彼の生涯を詳細に書いた本は珍しく、かなり貴重な書であると知り、大変興味を持ちましたが絶版とのこと。
それは勿体無い!と思い、こちらに項があることを知りましたので是非と思いリクエストさせて頂きます。
2004/02/18
吉田稔麿氏について興味があるためです。
吉田松陰に愛されていた、とても明晰な人物と聞きます。
しかし、世間ではまったくと言っていいほどしられていません。
資料もとても少ないです。
そのなかで、この本はドラマ、小説のつくりをのぞいた、史実がある、と知り、とても読みたくなりました。
吉田氏をさまざまな角度から知り、本当はどのような人物だったのか、当時をどのように捉えていたのか、追究したいのです。
一度でいい、この本を手に取りたいと願います。
2003/12/18
吉田稔麿氏について興味があるためです。
吉田松陰に愛されていた、とても明晰な人物と聞きます。
しかし、世間ではまったくと言っていいほどしられていません。
資料もとても少ないです。
そのなかで、この本はドラマ、小説のつくりをのぞいた、史実がある、と知り、とても読みたくなりました。
吉田氏をさまざまな角度から知り、本当はどのような人物だったのか、当時をどのように捉えていたのか、追究したいのです。
一度でいい、この本を手に取りたいと願います。
2003/12/18
稔麿の生涯をここまで詳しく(しかも現代口語で!)書いた本は、他に類を見ません。また、彼が係わった池田屋事件について、小説等で創り上げられた「虚構」を浮き彫りにしてくれている貴重な本でもあります。稀少な稔麿の伝記にして、池田屋事件の真相を探るのに最適な本…と評判を受け、是非一読してみたいと感じたため。
2003/06/24
稔麿の生涯をここまで詳しく(しかも現代口語で!)書いた本は、他に類を見ません。また、彼が係わった池田屋事件について、小説等で創り上げられた「虚構」を浮き彫りにしてくれている貴重な本でもあります。稀少な稔麿の伝記にして、池田屋事件の真相を探るのに最適な本…と評判を受け、是非一読してみたいと感じたため。
2003/06/24
大河ドラマですっかり市民権を得た感のある「新選組」です(それは、贔屓としてはとても嬉しいことです。)が、ブームが起こる前からの愛好者たちの地道な研究&応援活動も知って頂きたいと思います。
2009/12/05
大河ドラマですっかり市民権を得た感のある「新選組」です(それは、贔屓としてはとても嬉しいことです。)が、ブームが起こる前からの愛好者たちの地道な研究&応援活動も知って頂きたいと思います。
2009/12/05
吉田稔麿についての著書は珍しく、長州視点ではなく新撰組との関係で書かれているところが面白いと思った。
今は絶版となってしまったようなので、是非是非読んでみたいと思う。
2009/01/30