復刊投票コメント一覧(人気順)
長鼻くんといううなぎの話
全42件
息子が国語の教科書に出てきたうなぎの幼生の話に興味を持ったので、長鼻くんもおもしろく読むかも、と本を検索したら絶版になっていて残念に思いました。
この本ではたしかうなぎはどこで卵をうみどのように大きくなるのかまだ確認されていないと書かれていた記憶があります。
そこからどのように変わったのかなど読み比べてみたいです。
2021/01/28
息子が国語の教科書に出てきたうなぎの幼生の話に興味を持ったので、長鼻くんもおもしろく読むかも、と本を検索したら絶版になっていて残念に思いました。
この本ではたしかうなぎはどこで卵をうみどのように大きくなるのかまだ確認されていないと書かれていた記憶があります。
そこからどのように変わったのかなど読み比べてみたいです。
2021/01/28
小学生のとき読みました。話の内容は、すっかり忘れています。ニュースで鰻が穫れなくなってきている、その生態はよく分からないなど聞いて。この本を読んで生態について理解していたような気がしていたのですが。思い出せなくて気になります
2014/08/07
小学生のとき読みました。話の内容は、すっかり忘れています。ニュースで鰻が穫れなくなってきている、その生態はよく分からないなど聞いて。この本を読んで生態について理解していたような気がしていたのですが。思い出せなくて気になります
2014/08/07
夫が「小学生時代、最も面白く、かつ影響を受けた本」と激賞するので、ずっと読んでみたいと思っていました。子供にも読ませたかったのですが、図書館でも出会うことができませんでした。古本マーケットを覗くと3,000円からとか。もっと手軽に読めるといいですよね。昨今話題のうなぎ、「どこの国から輸入したら安く食べられるか」ばかり考えるのは浅ましい。その波乱万丈の「人生(うな生?)」に思いを馳せることも、日本人には必要な気がします。
2012/07/20
夫が「小学生時代、最も面白く、かつ影響を受けた本」と激賞するので、ずっと読んでみたいと思っていました。子供にも読ませたかったのですが、図書館でも出会うことができませんでした。古本マーケットを覗くと3,000円からとか。もっと手軽に読めるといいですよね。昨今話題のうなぎ、「どこの国から輸入したら安く食べられるか」ばかり考えるのは浅ましい。その波乱万丈の「人生(うな生?)」に思いを馳せることも、日本人には必要な気がします。
2012/07/20
現在、うなぎのシラスが不漁です。また、将来の資源確保も不安です。みんなが子供のうちから鰻の生態に興味を持ってもらうために必要な本じゃないかなと思います。
私は鰻が子供の頃から好きで、この本を小学生のころに兄とよく読んだものです。鰻の擬人化がとてもよくできていて、生命の神秘さもよく伝わる良書です。
2012/02/12
現在、うなぎのシラスが不漁です。また、将来の資源確保も不安です。みんなが子供のうちから鰻の生態に興味を持ってもらうために必要な本じゃないかなと思います。
私は鰻が子供の頃から好きで、この本を小学生のころに兄とよく読んだものです。鰻の擬人化がとてもよくできていて、生命の神秘さもよく伝わる良書です。
2012/02/12
小学生の夏休みの課題図書で読みました。面白くて、夜中までかかって読みきった記憶があります。息子が小学生になり、あの感動を伝えたいと思い、探してみましたが、手に入らないことがわかり、リクエストしました。私が読んだ絵本の挿絵、うなぎくんのつぶらな瞳をもう一度見てみたいです。
2009/07/24
小学生の夏休みの課題図書で読みました。面白くて、夜中までかかって読みきった記憶があります。息子が小学生になり、あの感動を伝えたいと思い、探してみましたが、手に入らないことがわかり、リクエストしました。私が読んだ絵本の挿絵、うなぎくんのつぶらな瞳をもう一度見てみたいです。
2009/07/24
小学生時代、何度も何度も読みました。学校の図書館にあったのです。子供ながらに、長鼻くんの冒険に、胸をドキドキ、ワクワクしながら読んだことを今でも鮮明に覚えています。読書感想文も書きました(笑)しかし、絶版になっていたなんて…それは知らなかった。このまま埋もれさせておくのは、もったいないです。今の時代には特に。是非、1日も早い復刻をお願いします。
2007/12/20
小学生時代、何度も何度も読みました。学校の図書館にあったのです。子供ながらに、長鼻くんの冒険に、胸をドキドキ、ワクワクしながら読んだことを今でも鮮明に覚えています。読書感想文も書きました(笑)しかし、絶版になっていたなんて…それは知らなかった。このまま埋もれさせておくのは、もったいないです。今の時代には特に。是非、1日も早い復刻をお願いします。
2007/12/20
海で生まれ、川に上り、また生まれた海へと帰る。不可思議な「うなぎ」の一生を、鼻の長い「長鼻くん」自身の視線から描いた大冒険の物語。数々の発見、冒険そして人間生活との関わりがもたらすピンチも。紙数もあり、決して読みやすい本ではないけれど、幾度読んでも飽きない、ワクワクする、不思議な本でした。
蒲焼きとしてしか思い浮かばない、黒いぬるぬるの謎めいた生き物「うなぎ」の生態は、科学的にもまだ全貌が明らかになっていないそうです。
2006/08/27
海で生まれ、川に上り、また生まれた海へと帰る。不可思議な「うなぎ」の一生を、鼻の長い「長鼻くん」自身の視線から描いた大冒険の物語。数々の発見、冒険そして人間生活との関わりがもたらすピンチも。紙数もあり、決して読みやすい本ではないけれど、幾度読んでも飽きない、ワクワクする、不思議な本でした。
蒲焼きとしてしか思い浮かばない、黒いぬるぬるの謎めいた生き物「うなぎ」の生態は、科学的にもまだ全貌が明らかになっていないそうです。
2006/08/27
小学生の時に読んだこの本を何十年ぶりかに
もう一度読みたくなりました。
いまから20年以上前に読んだ記憶を頼りに
題名を探し当ててのですが、絶版になっているようです。
子供にも読ませたいので是非復刊してください。
2004/11/06
小学生の時に読んだこの本を何十年ぶりかに
もう一度読みたくなりました。
いまから20年以上前に読んだ記憶を頼りに
題名を探し当ててのですが、絶版になっているようです。
子供にも読ませたいので是非復刊してください。
2004/11/06
小学校時代、何度も図書館から借りてきては読んだ本です。タイトルにインパクトがあるので、よく覚えています。しかし、何故か内容はよく思い出せません。何がそんなに私を引きつけていたのか、もう一度読み返してみたいのです。
2004/05/15
小学校時代、何度も図書館から借りてきては読んだ本です。タイトルにインパクトがあるので、よく覚えています。しかし、何故か内容はよく思い出せません。何がそんなに私を引きつけていたのか、もう一度読み返してみたいのです。
2004/05/15
小学生の時読んで、とても印象に残った本です。当時、本を読むのが苦手だったのに、吸い込まれるように読み進めたことを思い出しました。子供に読ませたい、良い本です。
2018/11/29
小学生の時読んで、とても印象に残った本です。当時、本を読むのが苦手だったのに、吸い込まれるように読み進めたことを思い出しました。子供に読ませたい、良い本です。
2018/11/29