復刊投票コメント一覧(人気順)

はっぴいえんど伝説

全117件

かれこれ大瀧詠一の歌を30年も聞き続けているのに、はっぴいえんどの事を殆ど知りません…
これでは、大瀧詠一も浮かばれません!
と言う訳で、はっひいえんどの事を勉強したいと思います。ぜひ復刊して下さい!

2014/12/04

昔図書館で何回も借りて読んだおぼえがあります。その頃はまだ中学生か高校生ぐらいで,お金もなく,買いたいと思っても買えなかった本です。
古本屋でも見かけないし,中古レコード屋のオークションでも高額アイテムとなっていて手がでません。

2003/11/09

はっぴいえんどのメンバの嗜好って当時はバラバラでマイナだった(今じゃ認知されてるけど)と思うんだけど、それがバンドという形でバイアスをかけられて、いい形にまとまったんだろうな、と思います。こういうバンドを語るには、やはりいい具合にバラバラで分裂ロックしてる(!?)若かりし頃の萩原氏が適任でしょう。というわけで、復刊希望。

2003/08/19

なんといってもファーストアルバムのいわゆる「ゆでめん」、セカンドの「風街ろまん」にしびれました。むろん他にも各々のメンバーのソロアルバムにも惹かれますが・・・特に「風街ろまん」の宮谷一彦のイラストは音と共に今でも楽しめます。そんな彼らのまだまだ知らないエピソードを読むのが楽しみ。

2003/05/31

あの萩原健太の第一歩であり、現在のはっぴい世代を潜在的に生み出した今作は、ぜひ復刊すべきだと思います。古本屋へ行っても高額だったり、なかなか発見することができず、地団太を踏んでいるアフター世代も多いはずです。(かくいう拙者もその一人)もう借りて読むのは嫌。絶えず手元に置いておきたいので、復刊を是は非でもお願いします。

2003/03/05

1984年、人の所有しているこの本を読んだ。それまで洋楽一辺倒だった自分の趣味を大きく変えてくれたのがこの本。その頃大滝詠一の「EACH TIME」をたまたま聴き、その後はっぴいえんどは国立競技場で再結成、現在に至るまでの音楽生活の礎ともなった本。また萩原健太氏の処女作としても価値は高いのではないか。

2002/09/16

何より、はっぴいえんどに関する書物であること、そして「新しい評論家の誕生」と大滝詠一に言わしめた書物であること。すなわち、オリジネーター世代とその後の世代とを結びつける地点にある、重要な書物であること。

2002/09/06

テレビやラジオから流れてくる曲を“音楽”としてはっきり意識し始めた頃、ちょうど4人のメンバーは日本の歌謡界を席巻しているところでした。色々と耳にしながら遡っていったところ「はっぴいえんど」というバンドに巡りあったのですが、当時中学生だったこともあり、話しの合う人間は私のまわりに1人も居ませんでした。(自分だけの趣味道を突っ走るにはちょいと意志が弱かった)
今思い返してみると、「ああ、あのとき手に入れておけば良かったな」というような書物やCDが山のようにあります。この「はっぴいえんど伝説」もそのひとつです。

2000/10/10

この4人のファンです。特に細野さんが好きです。以前店頭に並んでいた頃は、学生でお金の持ち合わせがなく買えませんでした。今思うと、なんてことをしたんだろうと後悔してます。まさか廃刊になるなんて・・お願いです、復刊させてください。

2000/10/10

今年ははっぴえんどが再評価された年で、いくつかの本や雑誌の特集がありますが、はっぴえんどのことを知るには、これが決定版だと思います。文庫本でも「シンコー」というところから出ていました。裏話やスキャンダルがほとんどのビートルズ本と比べてはっぴいえんどのメンバーは、なんて「研究者」的なんだろうと、その当時思いました。日本のロックやポップスが自信をつけはじめた時期の、興味深いサクセスストーリーです。

2000/09/07

はっぴいえんどの楽曲は大好きですが、こんな本が出ていたとはしりませんでした。ぜひ読みたいです。

2014/12/04

興味があります

2014/12/04

この本はずっと読まれても良いのではないか、と。

2014/12/03

リクエスト内容を見て読んでみたいと思ったから

2014/12/03

読みたいです。

2014/12/03

当時買った物を持っています。保存用にもう1冊ほしいと思いました。

2014/11/30

遅れてやってきたファンのためにお願いします。今がその時かと思います。

2014/11/30

これは、大滝師匠のホームページで一時期紹介されていた、
はっぴいえんどを語る為に必須の本なのです!
読みたいですね!
投票お願いします!

2014/11/30

発刊当時買いそびれて そのままになってしまった。現在は手に入りにくいため。

2014/11/30

古本は高くて買えない。
所蔵している図書館が少ない。

2014/04/05