復刊投票コメント一覧(人気順)
はみだしっ子語録
全149件
発売当時に購入し、何度も何度も読み返した愛読書でしたが、結婚を機に手放してしまいました。
最近になって、無性に読み返したくなりました。
手放してしまったことを後悔しています。
三原順先生とはみだしっ子は私の中では比類なく特別で、今後もそのポジションは変わらないと思います。
もう一度読み返したいです。
ぜひ復刊をよろしくお願いいたします。
2019/09/24
発売当時に購入し、何度も何度も読み返した愛読書でしたが、結婚を機に手放してしまいました。
最近になって、無性に読み返したくなりました。
手放してしまったことを後悔しています。
三原順先生とはみだしっ子は私の中では比類なく特別で、今後もそのポジションは変わらないと思います。
もう一度読み返したいです。
ぜひ復刊をよろしくお願いいたします。
2019/09/24
発売された時には全く興味がありませんでしたが、ファンサイトを最近見てセリフに深い意味や背景があることを知り読みたくなりました。復刊されたんですね。知りませんでした。本編は持っているので是非合わせて読んでみたいのです。是非、再度復刊してほしいです。
2019/05/20
発売された時には全く興味がありませんでしたが、ファンサイトを最近見てセリフに深い意味や背景があることを知り読みたくなりました。復刊されたんですね。知りませんでした。本編は持っているので是非合わせて読んでみたいのです。是非、再度復刊してほしいです。
2019/05/20
「語録」持っています。
でも実家にあるので、もう1冊手元に欲しい。
今までの生涯で、ベッドサイドに置いていた漫画は
「はみだしっこ」だけ。
三原先生も亡くなり、思春期にいっしょに読んでいた親友も
2年前自殺しました。
しあわせになるために読みたい本です。
2001/02/07
「語録」持っています。
でも実家にあるので、もう1冊手元に欲しい。
今までの生涯で、ベッドサイドに置いていた漫画は
「はみだしっこ」だけ。
三原先生も亡くなり、思春期にいっしょに読んでいた親友も
2年前自殺しました。
しあわせになるために読みたい本です。
2001/02/07
三原先生の本で手元に無いのはこれだけなのです。(情けないことに、引越しのどさくさで紛失しまして・・・)
初版時は10代前半という年齢だったため、物語のバックボーンとなっている、洋楽や海外小説(「サマータイム」や「ローズ・ウォーターさん~」などなど)が全くわからず、当時は”語録”の本当の深さをわかっていなかったと思います。
大人になった今、もう一度読み返したいと、切に願っておりますので、是非復刻をよろしくお願いいたします。
2001/01/19
三原先生の本で手元に無いのはこれだけなのです。(情けないことに、引越しのどさくさで紛失しまして・・・)
初版時は10代前半という年齢だったため、物語のバックボーンとなっている、洋楽や海外小説(「サマータイム」や「ローズ・ウォーターさん~」などなど)が全くわからず、当時は”語録”の本当の深さをわかっていなかったと思います。
大人になった今、もう一度読み返したいと、切に願っておりますので、是非復刻をよろしくお願いいたします。
2001/01/19
以前、所持していましたが、結婚時に処分してしまいました。現在、古本屋さんで探しても、みつかりませんね。
もう一度、読みたいです。以前と違う読み方が、今ならできると思うのです。
ストーリー上のあのセリフこのセリフの元ネタが書いてあったんですよね。
2000/12/21
以前、所持していましたが、結婚時に処分してしまいました。現在、古本屋さんで探しても、みつかりませんね。
もう一度、読みたいです。以前と違う読み方が、今ならできると思うのです。
ストーリー上のあのセリフこのセリフの元ネタが書いてあったんですよね。
2000/12/21
読んだことがないから、もう入手できないからというのが月並みな意見です(^^)
自分自身が嫌になったときに三原作品を読むと何かを気づかせてくれます。(ますます落ち込むこともあり(苦笑))。
復刊を熱望します。
2000/12/16
読んだことがないから、もう入手できないからというのが月並みな意見です(^^)
自分自身が嫌になったときに三原作品を読むと何かを気づかせてくれます。(ますます落ち込むこともあり(苦笑))。
復刊を熱望します。
2000/12/16
三原順の作品は後世に残すべくものだと考えます。こと「はみだしっこ」は傷つきやすい少年少女時代に一度は読んでおくべき書です。
その「はみだしっこ」の名言、名場面を作者監修の元に作られた本です。是非復刊すべきだと考えます。
2000/12/07
三原順の作品は後世に残すべくものだと考えます。こと「はみだしっこ」は傷つきやすい少年少女時代に一度は読んでおくべき書です。
その「はみだしっこ」の名言、名場面を作者監修の元に作られた本です。是非復刊すべきだと考えます。
2000/12/07
グレアム・アンジー・サーニン・マックス・・この名前を思い出すと今でも涙が出そうです。小学生で楽しみながらもあらゆるショックを受け、思春期にはついその台詞を口にする小生意気な10代、今も感動を引きずっている34歳です。私の様に生意気すぎても困るので、子供が大人になったらぜひ読ませたい。
2000/11/28
グレアム・アンジー・サーニン・マックス・・この名前を思い出すと今でも涙が出そうです。小学生で楽しみながらもあらゆるショックを受け、思春期にはついその台詞を口にする小生意気な10代、今も感動を引きずっている34歳です。私の様に生意気すぎても困るので、子供が大人になったらぜひ読ませたい。
2000/11/28
「はみだしっこ」が好きで、この本は持っていたのですが、結婚後どこかにまぎれてしまい、見つかりません。
古本屋街も色々探したのですが、どこにもないため、あきらめていたのです。
復刊交渉中と聞き、私の「三原順コレクション」の1冊としたいので、是非復刊をお願いします。
2000/11/24
「はみだしっこ」が好きで、この本は持っていたのですが、結婚後どこかにまぎれてしまい、見つかりません。
古本屋街も色々探したのですが、どこにもないため、あきらめていたのです。
復刊交渉中と聞き、私の「三原順コレクション」の1冊としたいので、是非復刊をお願いします。
2000/11/24
「はみだしっ子」は全巻何度も読み通し、これからもきっと何度も読むのだろうと思います。ただ「楽しむ」として目を通すだけでなく、「接する」というかたちで触れたい作品です。その自分の行為にあらたな切り口を与えてくれるだろう書籍は、ぜひ手元の、いつでも開けるところに置いておきたいと強く感じます。
2000/11/03
「はみだしっ子」は全巻何度も読み通し、これからもきっと何度も読むのだろうと思います。ただ「楽しむ」として目を通すだけでなく、「接する」というかたちで触れたい作品です。その自分の行為にあらたな切り口を与えてくれるだろう書籍は、ぜひ手元の、いつでも開けるところに置いておきたいと強く感じます。
2000/11/03
本編の最後に載っていた広告で題名を知っているだけで、見たこともない本。本編の名台詞とかが、まとめてあるもの?是非、読んでみたいです。あと、「三原順のファン」というと「みうらじゅん?」と間違えるのはやめてくれ。
2000/09/09
本編の最後に載っていた広告で題名を知っているだけで、見たこともない本。本編の名台詞とかが、まとめてあるもの?是非、読んでみたいです。あと、「三原順のファン」というと「みうらじゅん?」と間違えるのはやめてくれ。
2000/09/09
中学の時に、はみだっし子の愛蔵版を読んで、
凄い衝撃を受けて、二十歳なった今、ようやく
色んな事を理解できるようになって、もっと
理解したいし、兎に角三原先生関連のものは
全て欲しいです。お願いします!!
2000/09/06
中学の時に、はみだっし子の愛蔵版を読んで、
凄い衝撃を受けて、二十歳なった今、ようやく
色んな事を理解できるようになって、もっと
理解したいし、兎に角三原先生関連のものは
全て欲しいです。お願いします!!
2000/09/06
「はみだしっこ」はリアルタイムで読んでいたけど、あの頃は理解できないこともあった。
そして、売り払ってしまった。
でもいま「はみだしっこ」を読み直してみて、分かるようになり、また集め直しているところです。
2000/09/02
「はみだしっこ」はリアルタイムで読んでいたけど、あの頃は理解できないこともあった。
そして、売り払ってしまった。
でもいま「はみだしっこ」を読み直してみて、分かるようになり、また集め直しているところです。
2000/09/02
はみだっしっこのインデックスとなる本です。
はみだっしっこが連載終了した時、いつかはこんなに感動した言葉の全ても忘れてしまうのではないかと思いました。その時この「語録」を必ず読もうと購入しました。運良く日々「はみだしっこ的」をいまだ忘れることはありませんが、いつも持っているだけで、安心感をあたえてくれます。あの時の「消えてなくなりそうな焦燥感」はこうして三原さんを失うことを予測していたようで、作品全てが、とてもいとおしく思えます。
是非復刊して下さい。私よりずっとあとに三原さんを知った人達もこんなにも同じ感動を共有していてくれることを本当に嬉しく思っています。
2000/08/27
はみだっしっこのインデックスとなる本です。
はみだっしっこが連載終了した時、いつかはこんなに感動した言葉の全ても忘れてしまうのではないかと思いました。その時この「語録」を必ず読もうと購入しました。運良く日々「はみだしっこ的」をいまだ忘れることはありませんが、いつも持っているだけで、安心感をあたえてくれます。あの時の「消えてなくなりそうな焦燥感」はこうして三原さんを失うことを予測していたようで、作品全てが、とてもいとおしく思えます。
是非復刊して下さい。私よりずっとあとに三原さんを知った人達もこんなにも同じ感動を共有していてくれることを本当に嬉しく思っています。
2000/08/27