復刊投票コメント一覧(人気順)
和声の変遷
全65件
作曲家として、そしてまたプーランクを始め多くの音楽家の教師として業績を残したシャルル・ケクランの著作のなかの中心をなす書籍です(これすら彼の大部の著作の抄訳なのですが)。今改めて読み直す価値のあるものと考えています。
2023/06/15
作曲家として、そしてまたプーランクを始め多くの音楽家の教師として業績を残したシャルル・ケクランの著作のなかの中心をなす書籍です(これすら彼の大部の著作の抄訳なのですが)。今改めて読み直す価値のあるものと考えています。
2023/06/15
松平頼則氏の近代和声法のネタ本とも言えるこの本。
ケックランの、宇宙的とも言える知識と視野の広さを、この本で
感じることが出来る。感動的な和声法の書物です。私自身は所持
していますが、絶対に必要な本と思いますので投票します。
2005/01/11
松平頼則氏の近代和声法のネタ本とも言えるこの本。
ケックランの、宇宙的とも言える知識と視野の広さを、この本で
感じることが出来る。感動的な和声法の書物です。私自身は所持
していますが、絶対に必要な本と思いますので投票します。
2005/01/11
美しい旋律と和声をもち、自然や天文に深く親しんでいたという感性を感じさせるケックランの音楽は、紹介さえされれば日本ではきっと、敏感に反応を示す人は少なくはないような気がします。この本も、時がたった今でもその存在を耳にする名著です。ぜひ手元に置いておきたいです。
2003/07/05
美しい旋律と和声をもち、自然や天文に深く親しんでいたという感性を感じさせるケックランの音楽は、紹介さえされれば日本ではきっと、敏感に反応を示す人は少なくはないような気がします。この本も、時がたった今でもその存在を耳にする名著です。ぜひ手元に置いておきたいです。
2003/07/05
近代以降の和声を分析的に分かり易く取り扱っている本は大変珍しく、この「和声の変遷」ほどその内容が充実しているものは、はっきり言って皆無だと言わざるを得ません。そのようなすばらしく貴重な本が絶版のままではもったいない!また、著者のケックラン自体が最近作曲家としても注目を浴びつつあるので、彼の著書を復刊するのは、タイムリーでもありと思います。
2003/02/03
近代以降の和声を分析的に分かり易く取り扱っている本は大変珍しく、この「和声の変遷」ほどその内容が充実しているものは、はっきり言って皆無だと言わざるを得ません。そのようなすばらしく貴重な本が絶版のままではもったいない!また、著者のケックラン自体が最近作曲家としても注目を浴びつつあるので、彼の著書を復刊するのは、タイムリーでもありと思います。
2003/02/03
ケックランの作品はいくつか聴いたことがあり、著作も読んでみたいと思うので。
2013/02/23
ケックランの作品はいくつか聴いたことがあり、著作も読んでみたいと思うので。
2013/02/23