復刊投票コメント一覧(人気順)
ネバーランド・ウルフヘッド シリーズ 林友彦氏 4作品
全115件
この作家さんは、北欧テイストの世界観とストーリーの展開性、一本道でない双方向性のシステムが好きでした。私的に高評価のシリーズでした。当時、熱中してプレイしました。
特にウルフヘッドのシリーズを再プレイしてみたいです。
2021/11/03
この作家さんは、北欧テイストの世界観とストーリーの展開性、一本道でない双方向性のシステムが好きでした。私的に高評価のシリーズでした。当時、熱中してプレイしました。
特にウルフヘッドのシリーズを再プレイしてみたいです。
2021/11/03
『ネバーランドのリンゴ』の復刊を特に希望します。
絵本の様な独特の世界観、広大なダンジョンなど、見どころたくさんです。
パラグラフ数がとても多く、普通に遊んでも本が傷んでしまうほど当時夢中に遊んだものです。
2020/02/13
『ネバーランドのリンゴ』の復刊を特に希望します。
絵本の様な独特の世界観、広大なダンジョンなど、見どころたくさんです。
パラグラフ数がとても多く、普通に遊んでも本が傷んでしまうほど当時夢中に遊んだものです。
2020/02/13
子供の頃、ゲームブックに夢中になった時期がありました。S.ジャクソンやI.リビングストンの海外作も楽しかったのですが、フラグ管理による双方向移動が可能、かつ、パラグラフ数最大のネバーランド、ニフルハイムも非常に楽しかった思い出があります(残機制も斬新でした)。しかし、ネバーランド、ニフルハイム共に古書数が少なく、ニフルハイムに至っては電子書籍すらなく、非常に寂しい状況です。復刊していただければ、大人買いしたいと思います!
2023/04/29
子供の頃、ゲームブックに夢中になった時期がありました。S.ジャクソンやI.リビングストンの海外作も楽しかったのですが、フラグ管理による双方向移動が可能、かつ、パラグラフ数最大のネバーランド、ニフルハイムも非常に楽しかった思い出があります(残機制も斬新でした)。しかし、ネバーランド、ニフルハイム共に古書数が少なく、ニフルハイムに至っては電子書籍すらなく、非常に寂しい状況です。復刊していただければ、大人買いしたいと思います!
2023/04/29
往年のゲームブックブームが生み出した白眉ともいうべき作品を、もう一度遊んでみたいため。
今もう一度、あの頃の、鉛筆を握りしめてワクワクしながらページをめくる興奮を思い出したいし、誰かほかの人にも伝えたい。
2022/06/01
往年のゲームブックブームが生み出した白眉ともいうべき作品を、もう一度遊んでみたいため。
今もう一度、あの頃の、鉛筆を握りしめてワクワクしながらページをめくる興奮を思い出したいし、誰かほかの人にも伝えたい。
2022/06/01
つい最近、倉庫にあるダンボールを整理していたら学生時代の教科書とともに複数の小説とゲームブックが出てきました。その中に一際目立つ書籍【スーパーシリーズ】10冊。そのなかの5冊がネバーランド・ウルフヘッドシリーズでした。整理も忘れ読み返していました。
実際に原書籍がありますが、以前復刊されたソーサリーシリーズ同様に復刊でのプレイがしてみたいです。
2012/04/25
つい最近、倉庫にあるダンボールを整理していたら学生時代の教科書とともに複数の小説とゲームブックが出てきました。その中に一際目立つ書籍【スーパーシリーズ】10冊。そのなかの5冊がネバーランド・ウルフヘッドシリーズでした。整理も忘れ読み返していました。
実際に原書籍がありますが、以前復刊されたソーサリーシリーズ同様に復刊でのプレイがしてみたいです。
2012/04/25
ニフルハイムのみプレイしましたが、後半のダンジョン部分で止まってしまっていましたが、ケルト神話的な雰囲気といいゲームシステムといい、とても面白かったと記憶しています。別のサイトで「パーフェクトグレード」と高評価なのもうなずけます。
他の作品もやってみたいので、ぜひ復刊をお願いします。
2012/03/14
ニフルハイムのみプレイしましたが、後半のダンジョン部分で止まってしまっていましたが、ケルト神話的な雰囲気といいゲームシステムといい、とても面白かったと記憶しています。別のサイトで「パーフェクトグレード」と高評価なのもうなずけます。
他の作品もやってみたいので、ぜひ復刊をお願いします。
2012/03/14
36歳になります。
ボロボロになり、処分しようとしてもいまだに手放せません。
購入した頃は小学生だったこともあり、表紙や挿絵で選んだと思うのですが、以来、枕元に置いて寝ていたのを記憶しています。
是非復刊していただきたいと思います。
2011/11/07
36歳になります。
ボロボロになり、処分しようとしてもいまだに手放せません。
購入した頃は小学生だったこともあり、表紙や挿絵で選んだと思うのですが、以来、枕元に置いて寝ていたのを記憶しています。
是非復刊していただきたいと思います。
2011/11/07
この本が出版された時、中学生でした。深夜、寝る時間になってもこっそりベッドに方眼ノートや鉛筆などを持ち込み、文字通り寝る間を惜しんで何度も遊びました。壮大なスケールと独自の世界観、数々のナンバー取得により変化するストーリー展開、そして胸躍る謎解きなど他には見られない魅力にとりつかれてしまいました。
しかしそのうち本棚で埃をかぶるようになり、いつしか「大人」になって、荷物になるからなどという理由で結婚を機にこのシリーズを含む大量の古本を実家から一掃しました。
近年、そのことをずっと後悔しています。1日も早い復刊を切望します。
2009/12/09
この本が出版された時、中学生でした。深夜、寝る時間になってもこっそりベッドに方眼ノートや鉛筆などを持ち込み、文字通り寝る間を惜しんで何度も遊びました。壮大なスケールと独自の世界観、数々のナンバー取得により変化するストーリー展開、そして胸躍る謎解きなど他には見られない魅力にとりつかれてしまいました。
しかしそのうち本棚で埃をかぶるようになり、いつしか「大人」になって、荷物になるからなどという理由で結婚を機にこのシリーズを含む大量の古本を実家から一掃しました。
近年、そのことをずっと後悔しています。1日も早い復刊を切望します。
2009/12/09
林友彦4部作、ぜひ復刊を希望します。前半2部は購読しましたが、猫のティルトやヌーなど可愛い妖精や動物など懐かしく思い投票します。「ネバーランドは上を下への大騒ぎ・・・」から始まるファンタジーの世界にまたハマりたいです。
2008/09/05
林友彦4部作、ぜひ復刊を希望します。前半2部は購読しましたが、猫のティルトやヌーなど可愛い妖精や動物など懐かしく思い投票します。「ネバーランドは上を下への大騒ぎ・・・」から始まるファンタジーの世界にまたハマりたいです。
2008/09/05
ネバーランドのリンゴ、ヌフルハイムのユリは共に名作である。
そして文化的価値もある。
今のデジタル時代だからこそこういったものが必要だ。
中でも林友彦氏の作品は大変優秀でありファンも多いはずだ。
ぜひ、復刊を求む。
2007/04/21
ネバーランドのリンゴ、ヌフルハイムのユリは共に名作である。
そして文化的価値もある。
今のデジタル時代だからこそこういったものが必要だ。
中でも林友彦氏の作品は大変優秀でありファンも多いはずだ。
ぜひ、復刊を求む。
2007/04/21
厨房の頃。表紙買いしてしまった本です
最初中身は期待してなかったのですが、なかなかよかった覚えがあります。4部作ということでまだ未読の本があるのでぜひとも最初から遊んでみたいです。
復刊の際にはなるべくアレンジをいれないでオリジナルな形を希望します。
2006/02/11
厨房の頃。表紙買いしてしまった本です
最初中身は期待してなかったのですが、なかなかよかった覚えがあります。4部作ということでまだ未読の本があるのでぜひとも最初から遊んでみたいです。
復刊の際にはなるべくアレンジをいれないでオリジナルな形を希望します。
2006/02/11
創元社で発行されたゲームブックの中で一番すばらしい作品だと思うからです。イラストもいいし、ボリュームも千項目あって読み応え十分! もう二十年前の作品ですから手に入れることが困難ですので復刊リクエストいたしました。よろしくお願いします。まとめて三セットは買うつもりです^^。
2005/10/05
創元社で発行されたゲームブックの中で一番すばらしい作品だと思うからです。イラストもいいし、ボリュームも千項目あって読み応え十分! もう二十年前の作品ですから手に入れることが困難ですので復刊リクエストいたしました。よろしくお願いします。まとめて三セットは買うつもりです^^。
2005/10/05
昔、項目数1000というのに惹かれて買いました。
もう、うろ覚えになってますが、キーNoのシステムが
斬新だったことを覚えています。
現在ではストーリーなどもほとんど覚えておりませんが、
必死になって遊んでいたことは覚えており、
是非もう一度プレイしてみたいので復刊を希望します。
2005/08/13
昔、項目数1000というのに惹かれて買いました。
もう、うろ覚えになってますが、キーNoのシステムが
斬新だったことを覚えています。
現在ではストーリーなどもほとんど覚えておりませんが、
必死になって遊んでいたことは覚えており、
是非もう一度プレイしてみたいので復刊を希望します。
2005/08/13
ネバーランドシリーズ、特にニフルハイムのユリが大好きです。あんなに心躍らすス
トーリィは、どんな映画もドラマもゲームも叶いません!始めて読んでから20年近
くが立とうとしている今でも、私の中で作品ナンバーワンです。
2004/07/12
ネバーランドシリーズ、特にニフルハイムのユリが大好きです。あんなに心躍らすス
トーリィは、どんな映画もドラマもゲームも叶いません!始めて読んでから20年近
くが立とうとしている今でも、私の中で作品ナンバーワンです。
2004/07/12
ニフルハイム2作品、ウルフヘッド2作品ともやりました。幻想的な作品でソーサリーのおどろおどろしさとは対極的でした。デストラップで主人公が死ぬときも幻想的w。最後にニフルハイムのカボチャ男っていうすごろくみたいな本がでたのだけどそれもまたやりたいなあ。5冊とも親に捨てられてしまったので。ギャラハッドにもう一度会いたい。
2004/04/28
ニフルハイム2作品、ウルフヘッド2作品ともやりました。幻想的な作品でソーサリーのおどろおどろしさとは対極的でした。デストラップで主人公が死ぬときも幻想的w。最後にニフルハイムのカボチャ男っていうすごろくみたいな本がでたのだけどそれもまたやりたいなあ。5冊とも親に捨てられてしまったので。ギャラハッドにもう一度会いたい。
2004/04/28
子供の頃に読み、非常に印象に残っています。林氏独自のおとぎ
話のような幻想的な世界に米田仁さんのイラストがよく合ってい
ました。
それぞれの作品で世界観がはっきりと作られていて、それが細部
から物語を支えていたように思います。特に「ニフルハイムのユ
リ」の冬の世界は印象的でした。寒さに凍え、ブランデーをす
すって暖まる。。。読んでいるだけで身体が暖まるような思いが
しました。
かわいいエスメレーにもう一度会いたい!!
2004/03/05
子供の頃に読み、非常に印象に残っています。林氏独自のおとぎ
話のような幻想的な世界に米田仁さんのイラストがよく合ってい
ました。
それぞれの作品で世界観がはっきりと作られていて、それが細部
から物語を支えていたように思います。特に「ニフルハイムのユ
リ」の冬の世界は印象的でした。寒さに凍え、ブランデーをす
すって暖まる。。。読んでいるだけで身体が暖まるような思いが
しました。
かわいいエスメレーにもう一度会いたい!!
2004/03/05
中学生の頃、初めて買ったゲームブックがネバーランドのリンゴです。店頭で見て一目ぼれして買いました。キーシステムでシナリオがコントロールされるのは画期的でした。それからは表紙がすりきれるまで読み続け、第1部をクリヤーした時は本当に嬉しかったです。ニフルハイムの百合も買ったのですが、その後のウルフヘッドシリーズは出版すら知らずにいました。是非一度遊んでみたいと思い、今回投票しました。
2004/02/25
中学生の頃、初めて買ったゲームブックがネバーランドのリンゴです。店頭で見て一目ぼれして買いました。キーシステムでシナリオがコントロールされるのは画期的でした。それからは表紙がすりきれるまで読み続け、第1部をクリヤーした時は本当に嬉しかったです。ニフルハイムの百合も買ったのですが、その後のウルフヘッドシリーズは出版すら知らずにいました。是非一度遊んでみたいと思い、今回投票しました。
2004/02/25
キャラ設定や世界の描写がとてもほのぼのしていたのが良かった。細部までとても凝って作られたゲームブックだと思う。難しかったけれど、もう一度挑戦してみたい。
ウルフヘッドは、本文もさることながら、米田仁士氏のイラストがとても幻想的だったのが印象に残っている。復刊の際も同じイラストを希望したいです。
2003/09/25
キャラ設定や世界の描写がとてもほのぼのしていたのが良かった。細部までとても凝って作られたゲームブックだと思う。難しかったけれど、もう一度挑戦してみたい。
ウルフヘッドは、本文もさることながら、米田仁士氏のイラストがとても幻想的だったのが印象に残っている。復刊の際も同じイラストを希望したいです。
2003/09/25
自分がゲームブックにはまりだしたきっかけは「ネバーランドのリンゴ」でした。とにかく面白くて…何度も遊びました。でも、本の端に印刷されているサイコロを使っていたため本に癖がついてしまい、同じ目ばかりが出るようになってしまった記憶があります。
もう一度遊びたいです。
2003/09/25
自分がゲームブックにはまりだしたきっかけは「ネバーランドのリンゴ」でした。とにかく面白くて…何度も遊びました。でも、本の端に印刷されているサイコロを使っていたため本に癖がついてしまい、同じ目ばかりが出るようになってしまった記憶があります。
もう一度遊びたいです。
2003/09/25
「ネバーランドのリンゴ」と「ニフルハイムのユリ」は持っているのですが、ウルフヘッドシリーズがあるということは、ここを見てはじめて知りました。持っている二つの作品も大好きですので、残りの二つもぜひ読んで見たいです。
2003/09/12