復刊投票コメント一覧(人気順)
ドコカの国にようこそ!
全199件
復刊ドットコム最初の頃に投票し、おかげさまでこちらで先生のサイン付きで手に入れることができ、大変嬉しかったです。もうずいぶん昔になってしまいましたね。
ふと親戚の子にあげようと思い至り検索したら手に入らない事実を知り、もう一度なんとかならないかなと思って投票します!
ちなみに妹も買って持っているそうです。
復刊されたら息子用にも買いたいです!そのころにはちょうどよい年齢かな!
2022/05/23
復刊ドットコム最初の頃に投票し、おかげさまでこちらで先生のサイン付きで手に入れることができ、大変嬉しかったです。もうずいぶん昔になってしまいましたね。
ふと親戚の子にあげようと思い至り検索したら手に入らない事実を知り、もう一度なんとかならないかなと思って投票します!
ちなみに妹も買って持っているそうです。
復刊されたら息子用にも買いたいです!そのころにはちょうどよい年齢かな!
2022/05/23
子供の頃に読んだのですが、物語の内容にも増して時々出て来る絵に何とも言えない、上手く言い表せない衝撃を受けました。もう一度手に取り読んでみたいです。
2019/03/17
子供の頃に読んだのですが、物語の内容にも増して時々出て来る絵に何とも言えない、上手く言い表せない衝撃を受けました。もう一度手に取り読んでみたいです。
2019/03/17
子供の頃に読んで以来、ずっと忘れられない絵本です。
怖い、ワクワク、不思議…いつの間にか本のなかで冒険しているような感覚になりました。イラストもストーリーも、こんなに記憶に残る本はありません。
自分は大人しく部屋で本を読む子供ではありませんでしたが、この本はなぜか夢中で何度も読みました。
大人になり、この本にもう一度会いたくて、手元に置きたくて、書店を探し回りましたが、見当たりませんでした。
この本は紛れもない名著です。
是非、復刊して下さい。
時代を問わず子供たちの心に強く残る本だと思います。
2025/12/14
子供の頃に読んで以来、ずっと忘れられない絵本です。
怖い、ワクワク、不思議…いつの間にか本のなかで冒険しているような感覚になりました。イラストもストーリーも、こんなに記憶に残る本はありません。
自分は大人しく部屋で本を読む子供ではありませんでしたが、この本はなぜか夢中で何度も読みました。
大人になり、この本にもう一度会いたくて、手元に置きたくて、書店を探し回りましたが、見当たりませんでした。
この本は紛れもない名著です。
是非、復刊して下さい。
時代を問わず子供たちの心に強く残る本だと思います。
2025/12/14
子どもの頃に何度も読んだ本です。ちょっと怖くて暗くて他の本にはないお話の雰囲気と、表紙のどこか洒落た感じがとても好きでした。ふと思いだし大人になって読んだらどんな印象を持つだろうと、読みたくなりました。ぜひ手元にもおいておきたいです。
2025/09/20
子どもの頃に何度も読んだ本です。ちょっと怖くて暗くて他の本にはないお話の雰囲気と、表紙のどこか洒落た感じがとても好きでした。ふと思いだし大人になって読んだらどんな印象を持つだろうと、読みたくなりました。ぜひ手元にもおいておきたいです。
2025/09/20
復刊してすぐ、自分用に買い、友達へのプレゼントとして何冊か買って送りました。それからしばらく経って、友達の子どもに送ろうとしたら!購入できなくなっていてショックを受けています。
せっかく復刊したのだから、必要なときにみんなが読めるようになってほしい。近所の図書館も大海先生の本をそろえてくれています。きっと、また幼い子どもたちの胸に残る一冊になって、彼らが成長したころまた読みたくなるはずです。
ぜひともお願いします。
2023/01/01
復刊してすぐ、自分用に買い、友達へのプレゼントとして何冊か買って送りました。それからしばらく経って、友達の子どもに送ろうとしたら!購入できなくなっていてショックを受けています。
せっかく復刊したのだから、必要なときにみんなが読めるようになってほしい。近所の図書館も大海先生の本をそろえてくれています。きっと、また幼い子どもたちの胸に残る一冊になって、彼らが成長したころまた読みたくなるはずです。
ぜひともお願いします。
2023/01/01
小学校の図書室で読んでから、かすかにずっと心に残っていて、探していました。タイトルをやっと突き止めたのに、購入できず残念です。どんな話だったのかよく覚えていないのに、とても衝撃的だったことを記憶しています。もう一度何が書かれていたのか、大人の頭で読んでみたいです。
2020/01/23
小学校の図書室で読んでから、かすかにずっと心に残っていて、探していました。タイトルをやっと突き止めたのに、購入できず残念です。どんな話だったのかよく覚えていないのに、とても衝撃的だったことを記憶しています。もう一度何が書かれていたのか、大人の頭で読んでみたいです。
2020/01/23
子供の頃に図書館で出会ってからずっと好きだった作品です。以前復刊された時に購入して自分の手元にはありますが、友人にプレゼントしたくても現在新品を手に入れることができません。ぜひ増刷をしていただければと思います。よろしくお願いいたします。
2019/01/05
子供の頃に図書館で出会ってからずっと好きだった作品です。以前復刊された時に購入して自分の手元にはありますが、友人にプレゼントしたくても現在新品を手に入れることができません。ぜひ増刷をしていただければと思います。よろしくお願いいたします。
2019/01/05
中古ではたまに見かけるができれば新品を買いたい。小学生の頃に図書館で借りたこの作品は衝撃でした。内容もだけどラストも子供ながらにこれで良いの?と思っていました。今でも数え歌と言うかあの手紙の文章をつぶやく事がある。
2018/05/17
中古ではたまに見かけるができれば新品を買いたい。小学生の頃に図書館で借りたこの作品は衝撃でした。内容もだけどラストも子供ながらにこれで良いの?と思っていました。今でも数え歌と言うかあの手紙の文章をつぶやく事がある。
2018/05/17
小学生の時図書館で借りて読んだのですが、今でも心に残っている一冊です。本の世界にのめりこんで、何度も読み返したのを憶えています。
数年前にまた読みたくなって色々探したのですが、見つかりませんでした。どうしても読みたいので、復刊を希望します。また、この本が復刊されたら、多くの人に薦めたいです。
2004/02/24
小学生の時図書館で借りて読んだのですが、今でも心に残っている一冊です。本の世界にのめりこんで、何度も読み返したのを憶えています。
数年前にまた読みたくなって色々探したのですが、見つかりませんでした。どうしても読みたいので、復刊を希望します。また、この本が復刊されたら、多くの人に薦めたいです。
2004/02/24
この本こそが、僕が31才にして初めて出会った大海赫さんの本で
した。そのストーリー、独特無双の文章表現(なんだそれ?)、
そしてとんでもなくカッコいい絵! ああ、これを子供の時に読
んでいたら...と本気で思いました、って特に理由は無いんですが
なんだかそう思ったんすよねぇ。いや面白いです、このお話は。
というか面白悲しい。いや、悲しくは無いか。なんだかさびしい
気分にはなってしまったんですが。 復刊が決まってほんとに嬉
し
いです。
復刊ドットコムばんざーい!
2004/02/03
この本こそが、僕が31才にして初めて出会った大海赫さんの本で
した。そのストーリー、独特無双の文章表現(なんだそれ?)、
そしてとんでもなくカッコいい絵! ああ、これを子供の時に読
んでいたら...と本気で思いました、って特に理由は無いんですが
なんだかそう思ったんすよねぇ。いや面白いです、このお話は。
というか面白悲しい。いや、悲しくは無いか。なんだかさびしい
気分にはなってしまったんですが。 復刊が決まってほんとに嬉
し
いです。
復刊ドットコムばんざーい!
2004/02/03
19年前、小学生の時に読んで、もの凄い衝撃を受けました。ひょんなことからあのときの衝撃を思い出し、もう一度読みたい!と思い立ち探しはじめたのですが、絶版で今は手に入らないことを知りました。しかし諦めきれず、インターネットの古本のサイトをうろうろしているうちに、この「復刊ドットコム」に行き当たり、さらに長い間探し続けたあの本が、復刊が決まったことを知りました。こんなことがあるんだなあと、夢のような気分です。
実を言うと、本の内容はよく覚えておらず、受けた衝撃の大きさだけが残っていて、だからこそもう一度読んで、あの時の自分は一体何にそんなに衝撃を受けたのか知りたくてずっと探していました。今は早く手にとって読みたい気持ちと、それを知ってしまうのが怖い気持ちとが入り交じり、すごくドキドキです。
2004/02/01
19年前、小学生の時に読んで、もの凄い衝撃を受けました。ひょんなことからあのときの衝撃を思い出し、もう一度読みたい!と思い立ち探しはじめたのですが、絶版で今は手に入らないことを知りました。しかし諦めきれず、インターネットの古本のサイトをうろうろしているうちに、この「復刊ドットコム」に行き当たり、さらに長い間探し続けたあの本が、復刊が決まったことを知りました。こんなことがあるんだなあと、夢のような気分です。
実を言うと、本の内容はよく覚えておらず、受けた衝撃の大きさだけが残っていて、だからこそもう一度読んで、あの時の自分は一体何にそんなに衝撃を受けたのか知りたくてずっと探していました。今は早く手にとって読みたい気持ちと、それを知ってしまうのが怖い気持ちとが入り交じり、すごくドキドキです。
2004/02/01