復刊投票コメント一覧(人気順)
ピーター・パン
全37件
ラッカムの挿絵はもちろんですが、故高橋康也氏の翻訳が大変すばらしいので、是非
そのまま復刊して下さい。ただ、タイトルだけは原題に忠実に「ケンジントン公園の
ピーター・パン」にして下さると嬉しいです。(紛らわしいし、色々と誤解の元にな
るので)
2006/04/15
ラッカムの挿絵はもちろんですが、故高橋康也氏の翻訳が大変すばらしいので、是非
そのまま復刊して下さい。ただ、タイトルだけは原題に忠実に「ケンジントン公園の
ピーター・パン」にして下さると嬉しいです。(紛らわしいし、色々と誤解の元にな
るので)
2006/04/15
子供の頃どうしても欲しくて親にねだって買ってもらいましたが、結婚して家を出る時に家族が欲しいというので「今度は自分で買えばいいか」と軽い気持ちであげてしまったら、絶版…(涙)
洋書でもあのような美しい装丁のものは出ていない様ですし、是非復刊して欲しいです。絶対買います!
2005/05/13
子供の頃どうしても欲しくて親にねだって買ってもらいましたが、結婚して家を出る時に家族が欲しいというので「今度は自分で買えばいいか」と軽い気持ちであげてしまったら、絶版…(涙)
洋書でもあのような美しい装丁のものは出ていない様ですし、是非復刊して欲しいです。絶対買います!
2005/05/13
アーサー・ラッカムの画集を見て、一番好きな挿絵でした。いきいきと登場する生き物が描かれており、色使いも素晴らしい。とくにピーター・パンのいたずら好きでやんちゃな表情が可愛い。欲しいと思ったら、入手できないことが判明。復刊してほしいと思い、投票しました。実現すると嬉しいな。大人も男の子も女の子も楽しめる宝物のような本だと思うので、ぜひよろしくお願い致します。このような本が世に出回っていないのは勿体無い事です。
2004/10/13
アーサー・ラッカムの画集を見て、一番好きな挿絵でした。いきいきと登場する生き物が描かれており、色使いも素晴らしい。とくにピーター・パンのいたずら好きでやんちゃな表情が可愛い。欲しいと思ったら、入手できないことが判明。復刊してほしいと思い、投票しました。実現すると嬉しいな。大人も男の子も女の子も楽しめる宝物のような本だと思うので、ぜひよろしくお願い致します。このような本が世に出回っていないのは勿体無い事です。
2004/10/13
挿絵黄金時代を代表するアーサー・ラッカムによる美しい挿絵によるこの本は、世界の子供の宝物だと思います。また、原作者のバリは、ラッカムが描いた挿絵をみて、そのみごとさに絶句したと伝えられています。
また、最近はハリー・ポッターなどを初めとしたファンタジーブームを通して、ファンタジー児童書は再評価されています。
さらに、2004年4月に、「ピーター・パン」の映画が公開され、話題を呼んでいます。映画を観て、原作を読みたくなった人がたくさんいると思います。私もその一人です。ぜひアーサー・ラッカムによる挿絵でピーター・パンを読ませて下さい!
2004/04/29
挿絵黄金時代を代表するアーサー・ラッカムによる美しい挿絵によるこの本は、世界の子供の宝物だと思います。また、原作者のバリは、ラッカムが描いた挿絵をみて、そのみごとさに絶句したと伝えられています。
また、最近はハリー・ポッターなどを初めとしたファンタジーブームを通して、ファンタジー児童書は再評価されています。
さらに、2004年4月に、「ピーター・パン」の映画が公開され、話題を呼んでいます。映画を観て、原作を読みたくなった人がたくさんいると思います。私もその一人です。ぜひアーサー・ラッカムによる挿絵でピーター・パンを読ませて下さい!
2004/04/29
この本を、初めて目にしたのは、今から10年程前になるでしょうか?本屋で見知ったる「ピーターパン」のタイトルを見つけ手にとりました。けれどそれは、以前図書館で借りた文庫版よりも、はるかに大きなサイズで、美しい妖精画に彩られた、私の知らないピーターパンのお話でした。
ウエンディに出会う前、ケンジントン公園の妖精達と、悲しくも幸せな時を過ごす、幼きピーター・パンのお話です。
もっとも私が本書を目にしたのはそれ一度きりで、実は購入できずに終わり。以後、記憶を頼りに図書館で探すも蔵書になく、どうしてその時無理してでも買わなかったのかと、後悔していました。
今年はピーターパン誕生100周年にあたり、新作映画も公開されると聞きました。できればこの機会に再び、あの美しい新書館の装丁で、アーサー・ラッカムの手なるピーターに会えればと思います。もちろん、今度は間違いなく我が家にお連れするつもりです。
2004/03/05
この本を、初めて目にしたのは、今から10年程前になるでしょうか?本屋で見知ったる「ピーターパン」のタイトルを見つけ手にとりました。けれどそれは、以前図書館で借りた文庫版よりも、はるかに大きなサイズで、美しい妖精画に彩られた、私の知らないピーターパンのお話でした。
ウエンディに出会う前、ケンジントン公園の妖精達と、悲しくも幸せな時を過ごす、幼きピーター・パンのお話です。
もっとも私が本書を目にしたのはそれ一度きりで、実は購入できずに終わり。以後、記憶を頼りに図書館で探すも蔵書になく、どうしてその時無理してでも買わなかったのかと、後悔していました。
今年はピーターパン誕生100周年にあたり、新作映画も公開されると聞きました。できればこの機会に再び、あの美しい新書館の装丁で、アーサー・ラッカムの手なるピーターに会えればと思います。もちろん、今度は間違いなく我が家にお連れするつもりです。
2004/03/05
ケンジントン公園の「ピーター・パン」は幼い頃、何かの全集
で読みました。おとぎの国の冒険の「ピーター・パン」よりも、
不思議で、少し悲しいケンジントン公園の「ピーター・パン」の方が
魅力的に感じました。
また、美しい妖精を描くアーサー・ラッカムの挿絵をぜひ見てみたいです。
2002/11/30
ケンジントン公園の「ピーター・パン」は幼い頃、何かの全集
で読みました。おとぎの国の冒険の「ピーター・パン」よりも、
不思議で、少し悲しいケンジントン公園の「ピーター・パン」の方が
魅力的に感じました。
また、美しい妖精を描くアーサー・ラッカムの挿絵をぜひ見てみたいです。
2002/11/30
探してもなかなかありません。是非、復刊を!!
2006/10/06
探してもなかなかありません。是非、復刊を!!
2006/10/06
「ピーターパン」は名作です!
こんないい本を忘れさせては絶対にいけないと思います!
2004/12/25
「ピーターパン」は名作です!
こんないい本を忘れさせては絶対にいけないと思います!
2004/12/25