復刊投票コメント一覧(人気順)
劇画 タカラヅカ名作10選 (PART1~3)
全46件
ベルばらが社会現象になった当時、宝塚と少女漫画がぐっと近づいた、そんな時代の文化遺産!宝塚100年の貴重な足跡だと思う。グランド・ロマンはやっぱり宝塚にも少女(純愛)漫画に似合っている・・・そんな理由がわかる幻の劇画☆ 古い雑誌の絵はぼろぼろになっていっちゃうので、良質な紙で改めて読みたし、永久保存したくなると思う。
2010/02/04
ベルばらが社会現象になった当時、宝塚と少女漫画がぐっと近づいた、そんな時代の文化遺産!宝塚100年の貴重な足跡だと思う。グランド・ロマンはやっぱり宝塚にも少女(純愛)漫画に似合っている・・・そんな理由がわかる幻の劇画☆ 古い雑誌の絵はぼろぼろになっていっちゃうので、良質な紙で改めて読みたし、永久保存したくなると思う。
2010/02/04
マンガ原作のタカラヅカ作品は 幾つか観た事がありますが、
その逆(タカラヅカ作品のマンガ化)が在ったなんて知りませんでした。
特に「我が愛は山の彼方に」は 思い入れの強い作品なので ぜひ読んでみたいです。
2005/10/14
マンガ原作のタカラヅカ作品は 幾つか観た事がありますが、
その逆(タカラヅカ作品のマンガ化)が在ったなんて知りませんでした。
特に「我が愛は山の彼方に」は 思い入れの強い作品なので ぜひ読んでみたいです。
2005/10/14
こ、これは存在も知りませんでした。
80年代以降の宝塚で、こおゆう企画というのはなかったのでしょうか?
『花と火』とか、『銀ちゃんがゆく』とか、田辺聖子さんの『隼分王子の反乱』とか塩野七生とか、原作の、ではなく、宝塚舞台の方にならったコミック、読んでみたいですぅ。おお、『ルードヴィッヒ』だったら、誰だろう、絵は。
2004/08/16
こ、これは存在も知りませんでした。
80年代以降の宝塚で、こおゆう企画というのはなかったのでしょうか?
『花と火』とか、『銀ちゃんがゆく』とか、田辺聖子さんの『隼分王子の反乱』とか塩野七生とか、原作の、ではなく、宝塚舞台の方にならったコミック、読んでみたいですぅ。おお、『ルードヴィッヒ』だったら、誰だろう、絵は。
2004/08/16
単なる「舞台の漫画化」にとどまらず、あの時代の少女まんがとしても興味深い作品集です。作品解説や、当時公演に出演した人たちの思い出話もなかなか豪華なラインナップ。資料的な価値もあるのではないでしょうか。PART1と3を苦労して探し手に入れましたが、紙も劣化していますので復刊されるならぜひ欲しいです。
2003/12/03
単なる「舞台の漫画化」にとどまらず、あの時代の少女まんがとしても興味深い作品集です。作品解説や、当時公演に出演した人たちの思い出話もなかなか豪華なラインナップ。資料的な価値もあるのではないでしょうか。PART1と3を苦労して探し手に入れましたが、紙も劣化していますので復刊されるならぜひ欲しいです。
2003/12/03
青池保子先生のイラスト有りって・・タカラヅカでってことですか?え~っ?想像できない!(ハードボイルなイメージなので)
・・プラント似の伯爵を描くくらいだから様式美つながりって事になるのかしら・・見たい!
宝塚でここ10年以内に再上演したものも載っているし興味有ります。
2003/09/28
青池保子先生のイラスト有りって・・タカラヅカでってことですか?え~っ?想像できない!(ハードボイルなイメージなので)
・・プラント似の伯爵を描くくらいだから様式美つながりって事になるのかしら・・見たい!
宝塚でここ10年以内に再上演したものも載っているし興味有ります。
2003/09/28
タカラヅカと言えば、ベルばら アンジェリク 等の中で 粕谷先生の”風のゆくえ”をチョイスするとは素晴らしい! と思い二年程前一度観劇に行きました。この本は逆に舞台を劇画化してるんですね。読んでみたいです。
てかべらさんだから投票しましたー
2003/07/09
タカラヅカと言えば、ベルばら アンジェリク 等の中で 粕谷先生の”風のゆくえ”をチョイスするとは素晴らしい! と思い二年程前一度観劇に行きました。この本は逆に舞台を劇画化してるんですね。読んでみたいです。
てかべらさんだから投票しましたー
2003/07/09
週刊女性20周年記念として、一年間に渡って3回に分けて発売されたコミック雑誌です。
一度だけ、拝読した経験があるのですが、入手には至りませんでした。
作画を担当した執筆メンバーの豪華さもさることながら、当時の宝塚歌劇団の舞台裏に関するこぼれ話も多く汲み取れる書籍です。
2002/11/13
週刊女性20周年記念として、一年間に渡って3回に分けて発売されたコミック雑誌です。
一度だけ、拝読した経験があるのですが、入手には至りませんでした。
作画を担当した執筆メンバーの豪華さもさることながら、当時の宝塚歌劇団の舞台裏に関するこぼれ話も多く汲み取れる書籍です。
2002/11/13
こんな本があるなんて!
是非読んでみたいです。
ベルばらブームで宝塚にはまり いつか宝塚の舞台に立ちたいなどと大それた夢を見ていました。
今でも各組の舞台 楽しみにしています。
2019/05/12
こんな本があるなんて!
是非読んでみたいです。
ベルばらブームで宝塚にはまり いつか宝塚の舞台に立ちたいなどと大それた夢を見ていました。
今でも各組の舞台 楽しみにしています。
2019/05/12